Google Maps Platform新機能ウェビナー、ゴーガが9月16日開催へ
株式会社ゴーガは、Google Maps Platformの最新機能を紹介するオンラインウェビナーを9月16日に開催する。
本ウェビナーでは、3D地図や到達圏表示、大型車向けルート検索(試用版)などの新機能について、デモ画面を交えて30分間で解説する。
最新機能と活用トレンドを解説
ウェビナーでは、3D地図や到達圏表示といった新たな視覚体験をはじめ、大型車向けルート検索(試用版)や分析用データセットなど、Google Maps Platformの最新機能が紹介される。実際のデモ画面を通じて機能やトレンドを解説し、2026年度内の取り組みや今後のビジネス戦略に役立つ活用のヒントを提供するとしている。
対象となる受講者
本ウェビナーは、日常的に利用しているGoogle マップを自社業務で活用したい担当者や、Google Maps Platformの最新情報を把握したい層を対象としている。また、すでに同プラットフォームを導入済みでさらなる活用を検討している企業や、中長期的なビジネス戦略を検討している担当者の参加も想定している。
開催日時は9月16日(水)の14時から14時30分までで、Zoomを用いたオンライン形式で実施される。参加URLは開催当日の午前中までにメールで送付される予定となっている。
- 日時:9月16日(水)14:00~14:30
- 開催形式:オンライン(Zoom開催予定)
- 定員:50名
- 主催:株式会社ゴーガ
- 申込期限:9月15日(火)
主催企業について
主催する株式会社ゴーガはGoogle Cloud プレミアパートナーであり、Google Maps Platformのサービス提供に加え、関連する開発や製品提供の実績を持つ。
- 社名:株式会社ゴーガ
- 所在地:東京都渋谷区渋谷3-6-3 清水ビル10F
- 問い合わせ先URL:https://www.goga.co.jp/contact.html
本記事は株式会社ゴーガの発表をもとに作成。Google Maps PlatformはGoogle LLCの商標。
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