K Village Meonが2027年福袋全8種類を発売、限定ギフト付きで展開
東京都新宿区に本社を置く株式会社K Village(代表取締役社長:桑原 元就)の美容事業ブランド「K Village Meon(ケービレッジ ミーオン)」は、2026年11月1日(日)より、2027年福袋全8種類の販売を開始しました。

今回の福袋は、肌荒れ、皮脂、乾燥、ボディケア、ホーム美容、毛穴や古い角質など、多様な美容ニーズに対応したラインアップです。公式サイト限定の4種類に加え、楽天市場、Qoo10、Amazonでも購入可能な「豪華福袋」4種類の計8種類を展開し、各セットには福袋限定のギフトも用意されています。
2027年福袋の概要

販売価格は3,990円(税込)からで、数量限定のため商品によっては販売期間中に完売となる場合があるとしています。また、セット内容や限定ギフトは商品ごとに異なります。

- 販売開始日:2026年11月1日(日)
- 販売種類:全8種類(公式サイト限定福袋:4種類、豪華福袋:4種類)
- 販売価格:3,990円(税込)~
- 販売ページ:https://meon-premier.gangnamdoll.jp/collections/2027luckybox

公式サイト限定福袋(全4種類)
公式サイト限定福袋では、スキンケアやボディケア、美顔器などを組み合わせた4種類が販売されています。

- 肌荒れレスキューセット(販売価格:3,990円(税込)/通常価格:8,250円(税込))
ANACISのアクレオンスポットやアクレオンセボダムソリューションセラム、TREATISのチャコールマスクパック3枚に、限定ギフトの洗顔バンドとdermaJサンクリームパウチ3枚を含む計9点。
- むくみすっきり うるおいボディケアセット(販売価格:6,990円(税込)/通常価格:16,950円(税込))
AifeのバルトックスEMSマット、ANACISのリザミスダーマハイドロスージングクリームとリザミスインテンシブクリーム、TREATISのコラーゲンマスクパック2枚に、限定ギフトのマスクパックスマホグリップ、dermaJサンクリームパウチ3枚を含む計9点。
- Meonが誇る高保湿アイテム大集合(販売価格:6,990円(税込)/通常価格:13,800円(税込))
dermaJのぺプタスチンエッセンシャルトナー、ANACISのリザミスリシンクセラム、dermaJのスージングシェルマスク1箱(5枚入り)、TREATISのバリアリカバリークリームに、限定ギフト2種を含む計8点。
- おうち美容格上げセット(販売価格:18,900円(税込)/通常価格:56,800円(税込))
EMS美顔器「ELFACE A」、TREATISのブライトニングマスクパック1箱(10枚入り)、ANACISのフォーミングクリームに、限定ギフト2種を含む計7点。

豪華福袋は、韓国コスメブランド「BQCELL」の商品で構成され、公式サイトのほか楽天市場、Qoo10、Amazonでも販売されています。

- 水光ツヤ肌セット(販売価格:6,238円(税込)/通常価格:11,200円(税込))
ダブルキュアブレミッシュバーム、スピキュールエクスフォリアントクリーム、限定ギフトのクッションファンデDIYケース(ケース1点、専用パフ2枚)、dermaJサンクリームパウチ3枚の計8点。
- 選べる角質クリアセット(販売価格:8,738円(税込)/通常価格:15,400円(税込))
集中的なケア向けの「セットA(計9点)」と、日々のスキンケア向けの「セットB(計10点)」から選択可能。
- 角質クリアPROセット(販売価格:18,738円(税込)/通常価格:33,200円(税込))
ダーマスキンピーリング2箱やリセルキュアアンプル1箱(10本入り)など、ピーリングと保湿ケアを組み合わせた計12点。
- 毛穴つるんプレミアムセット(販売価格:43,750円(税込)/通常価格:69,900円(税込))
約10回分の大容量ダーマスキンピーリングやリセルキュアアンプル2箱(1箱10本入り)などを組み合わせた計12点。

株式会社K Villageについて
韓国のドクターズコスメを中心に扱う「K Village Meon」を運営する株式会社K Villageは、韓国語教室やメディア運営など多角的な事業を行っています。
- 本社:〒163-0807 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル7F
- 代表取締役:桑原 元就
- 設立:2010年
- URL:https://kvillage.co.jp/

本記事は株式会社K Villageの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



