Sonny LabelがTAION別注のダウンジャケットや冬小物を発売へ
URBAN RESEARCH Sonny Labelから、日本発のインナーダウンウェアブランドであるTAIONとの別注アイテムが登場しました。ユニセックスで着用できるダウンジャケットをはじめ、キルティングジャケットや冬小物など幅広いラインナップを取り揃えています。公式オンラインストアで販売および予約受付を開始しているほか、各店舗では2026年11月中旬より順次発売を予定しています。






多彩なダウンジャケットのラインナップ
今回の別注では、特徴の異なる3型のダウンジャケットが用意されています。
別注 TAION×Sonny Label STAND DOWN JACKETは、軽さと保温性のバランスを考慮したアイテムです。昨年好評だったデザインをもとに胸ポケットを追加して実用性を向上させており、表地にはリップストップナイロンを採用しています。フードは収納可能なスタンドカラー仕様です。
- number:LA26430-1053301
- price:¥22,000 (tax incl.)
- color:BLACK / CHARCOAL / DARK BROWN
- size:M / L / XL




別注 TAION×Sonny Label HOOD DOWN JACKETは、800FPの高品質ダウンを使用したアウターです。表地にはマットなナイロンを使用し、フロントは比翼仕立てですっきりとした印象に仕上げられています。立ち上がりの美しいフードにこだわり、裏地のキルティング素材を活かしたリバーシブル着用にも対応します。
- number:LA26430-1053002
- price:¥24,200 (tax incl.)
- color:BLACK / CHARCOAL / OLIVE
- size:M / L / XL
別注 TAION×Sonny Label ミリタリーダウンジャケットは、TAIONのインラインにあるキルティングダウンをベースにした1着です。ヒップがしっかり隠れる着丈で防寒性を保ちつつ、軽い着心地が特徴となっています。前立てのボタンを留めて着用することも可能です。
- number:LA26430-2074401
- price:¥15,950 (tax incl.)
- color:BLACK / BROWN / KHAKI
- size:FREE
完全オリジナルアイテムを含む冬小物
防寒性を高める冬小物類も別注仕様で展開されます。裏地のフリース素材にはPOLERTECを採用し、裏地をすべてブラックに統一することで使いやすさを高めています。TAIONのインラインには存在しないイヤーマフラーは、Sonny Labelとの完全オリジナル別注アイテムです。カラーは3型共通でBLACK、CHARCOAL、SAGE GREEN、サイズはOneが用意されます。
- 別注 TAION × Sonny Label ダウングローブ(number:LA26430-1223302、price:¥5,940 (tax incl.))
- 別注 TAION × Sonny Label ダウンイヤーマフラー(number:LA26430-1223303、price:¥4,950 (tax incl.))
- 別注 TAION × Sonny Label リバーシブルダウンマフラー(number:LA26430-1213301、price:¥6,930 (tax incl.))
販売スケジュールと取扱店舗
各アイテムの発売時期と販売店舗は以下の通りです。取り扱い店舗は予告なく変更される場合があります。
- 発売日
- ONLINE STORE:販売・予約受付中
- 店舗:2026年11月中旬予定(一部12月上旬)
- 販売店舗
- URBAN RESEARCH ONLINE STORE
- URBAN RESEARCH Sonny Label 各店
- URBAN RESEARCH Store 一部店舗
TAIONについて
TAIONは2016年にスタートした日本発のインナーダウンウェアブランドです。ブランド名は潜在的な暖かさを意味し、日本発のイメージを膨らませる“体温”に由来しています。クオリティーに対して、圧倒的なコストパフォーマンスによる価値の追求をスローガンに掲げ、高品質で高機能なインナーダウンを幅広く展開しています。Instagramのアカウントは「@ taion0802」です。
本記事はURBAN RESEARCH Sonny Labelの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



