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今田美桜出演のワンデー アキュビュー オアシス MAX新CMが11月2日放映へ

ジョンソン・エンド・ジョンソンは、「アキュビュー® 」のブランドアンバサダーを務める俳優の今田美桜さんを起用したTVCM第三弾「ワンデー アキュビュー® オアシス® MAX」の「うるおうアキュビュー」篇を、11月2日(月)から全国で放映開始する。本CMは、乾燥を感じる冬に向けて展開される“目を愛する。目が愛する。” をスローガンとした「Eye Love ACUVUE® 」ブランドキャンペーンの一環となる。空調の効いた環境などで生じる目の乾燥感に焦点を当て、毎日身につけるコンタクトレンズそのものに目を向ける選択肢を提示する内容となっている。

見えない乾燥に立ち向かうCMのストーリー

CMでは、空調の効いたオフィスを舞台に、目が向き合い続けている見えない乾燥を、瞳のうるおいを奪う存在として可視化している。乾燥した空気にさらされる環境に今田美桜さんが立ち向かい、「ワンデー アキュビュー® オアシス® MAX」によって世界が一変する様子が描かれる。日常環境で目に乾きを感じやすいコンタクトレンズ装用者に寄り添い、「目を愛する。目が愛する。」というメッセージとともに、ユーザーの毎日をサポートするブランドの姿勢を伝えるとしている。

空調による「目の乾き」に着目した背景

今回のTVCMは、空調の効いた室内で過ごす機会が多い現代の生活環境に着目して制作された。全国の男女15-59歳、624名を対象としたジョンソン・エンド・ジョンソンの調査によると、コンタクトレンズ装用時に感じる不快感として「目が乾く」と回答した人は76%(約4人に3人)にのぼった。

また、コンタクトレンズ装用時に乾燥感を覚える場面として「エアコン等の空調が効いている環境にいるとき」と回答した人は約半数となった。一方で、目の乾きを感じた際の対処法として「コンタクトレンズの種類やブランドを変更する」と回答した人は5%にとどまっており、コンタクトレンズそのものを見直す意識が十分に浸透していない実態が明らかになっている。

独自のうるおい技術とユーザーの評価

「ワンデー アキュビュー® オアシス® MAX」には、独自の「ティアステイブル™ テクノロジー」が採用されている。これはシリコーンハイドロゲルにPVP(ポリビニルピロリドン)を組み込む独自のテクノロジーで、レンズに最適に分布された人の涙に似た保湿成分PVPが1日中うるおいをロックし、コンタクトレンズ上の涙液を安定させることで、1日中快適なつけ心地へとつなげる。

Johnson & Johnson VISION CARE, INC.のデータによると、アキュビュー® オアシス® シリーズ内の従来品と比較してレンズからの水分蒸発をより抑え、アキュビュー® オアシス® 史上最強のうるおいキープ力を有しているという。また、2024年7月4日~2024年12月25日に実施されたモニターアンケート(n=3,557)では、ユーザーの95%が製品のつけ心地について「非常に満足/満足」と回答した(装用感、見え方には個人差がある)。

今田美桜さんが語る撮影と日常の工夫

撮影後のインタビューで今田美桜さんは、空気の流れが煙で表現されることについて出来上がりが楽しみであると述べたほか、周囲がポーズでストップする中で自身が動くシーンが印象的な場面になっているのではないかと振り返った。

また、普段目を快適に保つためのケアとして、ホットアイマスクなどで目を温めることや、目の周り、こめかみ、首のツボ押しを行っていることを明かした。さらに、冬の思い出やかまくらを作ったエピソード、最近向き合っていることとして料理にみょうがや大葉などの薬味を入れるのが好きであることなどを語っている。

会社概要

コンタクトレンズ事業を展開する日本法人の概要は以下の通り。

  • 法人名:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー(ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア ジャパン)
  • 所在地:東京都千代田区
  • 代表取締役プレジデント:ガー ステファン
  • 販売名:ワンデー アキュビュー オアシス MAX(医療機器承認番号:30400BZX00143000)
  • キャンペーンサイト:https://www.acuvue.com/ja-jp/considering-contacts/eye-dryness/

本記事はジョンソン・エンド・ジョンソンの発表をもとに作成。

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