ソフツー、ミライAI活用の受電時間削減ウェビナーを11月10日に開催へ
株式会社ソフツー(本社:東京都中央区、代表取締役:鍾 勝雄)は、2026年11月10日(火)に無料オンラインウェビナー「『また営業電話…』の業務中断をゼロに!特許技術『ミライAI』で受電時間を80%削減する実践アプローチ」を開催する。
本ウェビナーでは、業務中の集中力を削ぐ不要な営業電話を自動で抑止し、バックオフィスや社員の負担を大幅に削減するAI電話「ミライAI」の具体的な使い方と活用手法を解説する。
日々の代表電話対応や不要な営業電話による業務の中断は、多くの企業で見えないストレスや時間的ロスを生み出している。
特に総務やバックオフィス部門では、電話の取次ぎ業務に多くの時間が割かれ、本来注力すべきコア業務が後回しになってしまう課題が顕著となっている。
そこで本ウェビナーでは、特許技術を取得した「ミライAI」を活用し、受電や取次に追われる日々の業務を効率化して手間を大幅に削減するための実践手法を紹介する。
当日のプログラムと開催概要
当日は全体で30分のプログラムとなっており、業務を中断させる「不要な営業電話」の課題と影響をはじめ、「ミライAI」が営業電話を自動ブロックする仕組みと使い方、導入事例から見る業務効率化・コスト削減効果、質疑応答・ご案内が予定されている。全3回開催され、内容はすべて同じである。
- テーマ:「『また営業電話…』の業務中断をゼロに!特許技術『ミライAI』で受電時間を80%削減する実践アプローチ」
- 開催日時:11月10日(火)
- 第1回:11:00 〜 11:30
- 第2回:15:00 〜 15:30
- 第3回:17:00 〜 17:30
- 参加費:無料
- 開催形式:オンライン(Google Meet)
- 対象者:総務/バックオフィス/DX担当者様をはじめ、電話対応にお悩みの方ならどなたでも
- 準備物:インターネットに接続できるパソコンまたはスマートフォン
- 詳細/お申し込みはこちら:https://www.miraiai.jp/webinar-salescall-261027/
代表電話取次ぎサービス「ミライAI」について
「ミライAI」は、企業の「代表電話」の対応に強みを持つAI電話サービスである。特許を取得している「代表電話取次ぎ機能」を搭載しており、AIが発信者から指名された担当者を自動で呼び出し、担当者へ取り次ぎの可否を確認した上で、その後の対応を自動で使い分ける。
「繋がない(出られない)」と担当者が判断した場合、AIが代わりに用件や連絡先をヒアリングして通話を終了する。その内容はビジネスチャット(Slack、LINE WORKS、Microsoft Teamsなど)やメールへ即座に文字起こしと音声データ付きで通知される。
現在、実際の操作感を試すことができる「30日間の無料デモ」を提供している。
- 「ミライAI」サービスサイト:https://www.miraiai.jp/
株式会社ソフツーの概要
株式会社ソフツーは、代表取締役を鍾勝雄が務め、クラウド型コールセンターシステムサービス事業やクラウド型AI電話自動応答サービス事業を手掛けている。
- 会社名:株式会社ソフツー
- 代表者:代表取締役 鍾勝雄
- 所在地:〒104-0045 東京都中央区築地1丁目13-14 NBF東銀座スクエア7F
- 資本金:20,000,000円
- 事業内容:クラウド型コールセンターシステムサービス事業、クラウド型AI電話自動応答サービス事業
- URL:https://www.softsu.co.jp/
本記事は株式会社ソフツーの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



