買取マクサス市川本八幡店、電動アシスト自転車の売却準備サポートを10月開始へ
千葉県市川市の総合リユースサービス「買取マクサス市川本八幡店」は、2026年10月20日より、電動アシスト自転車の売却を検討する利用者を対象とした「バッテリー状態の事前確認・売却準備サポート」を開始します。査定前にバッテリーや充電器の付属状況、電動アシスト機能の動作状況、防犯登録に関する必要事項などを確認し、売却に向けた準備を案内する体制を整えます。あわせて、購入5年以内の対象モデルについて最低10,000円での買取を保証するキャンペーンも実施します。

事前確認で電動アシスト自転車の売却準備を支援

電動アシスト自転車は一般的な自転車と異なり、バッテリーの状態やアシスト機能の動作状況などが査定額に影響する場合があります。また、売却前には防犯登録の抹消手続きや所有者確認などを行う必要があります。
今回の取り組みでは、こうした特有の確認事項を査定依頼の前に整理することで、初めて売却する人でも相談しやすい環境づくりを目指します。なお、防犯登録に関するサポートは必要な手続きや確認事項の案内が基本となり、登録抹消手続きの代行を保証するものではありません。

重量がある電動アシスト自転車やチャイルドシート付きのモデルでも店舗へ運ぶことなく査定を受けられるよう、出張査定による受付に対応します。
購入5年以内を対象とした10,000円買取保証キャンペーン
サポートの開始に伴い、購入5年以内の電動アシスト自転車を対象とした「10,000円買取保証キャンペーン」が実施されます。所定の条件を満たす製品について最低10,000円での買取を保証するもので、モデルや状態によっては保証金額を上回る査定となる場合もあります。

主な対象メーカーはPanasonic(パナソニック)、YAMAHA(ヤマハ)、BRIDGESTONE(ブリヂストン)などですが、対象メーカーのすべての製品が保証対象となるわけではありません。また、購入から5年以上が経過している製品や、アシスト機能・バッテリーに不具合がある場合、充電器が欠品している場合などは保証対象外となります。なお、購入から5年以上経過したモデルについても、通常査定による買取相談を受け付けています。

主要メーカーや子乗せモデルなど幅広く対応
査定の対象は、子どもの成長に伴って不要になりやすい子乗せタイプをはじめ、通勤・通学向けモデル、一般的なシティタイプまで幅広く対応します。子乗せ電動アシスト自転車については、チャイルドシートが取り付けられた状態のままでも査定が可能です。

対象となる主な製品には、パナソニックの「ギュット」シリーズや「ビビ」シリーズ、「ティモ」シリーズ、ヤマハの「PAS Babby」「PAS Kiss」「PAS With」、ブリヂストンの「ビッケ(bikke)」シリーズや「HYDEE.II」「アルベルトe」などが含まれます。
店舗情報

買取マクサス市川本八幡店の概要は以下の通りです。
- 店舗名:買取マクサス市川本八幡店
- 所在地:〒272-0023 千葉県市川市南八幡4丁目4−24 メディアスギウラ1F
- 営業時間:10:00~20:00
- 定休日:不定休
- 電話番号:050-5370-2796
- 公式サイト:https://kaitorimakxas.com/shop/ichikawa_motoyawata/

本記事は買取マクサス市川本八幡店の発表をもとに作成しました。
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