仕事も旅も“これ1つ”。17L→最大42Lに変形するバックパック『FLEXY PRO』クラウドファンディングサイト「machi-ya」で数量限定販売。
Erfolg.が最大42Lまで拡張するバックパックFLEXY PROの先行販売を開始
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株式会社Erfolg.は、容量を最大42Lまで拡張できるバックパック「FLEXY PRO」を発表し、2026年10月20日12:00よりクラウドファンディングサイト「machi-ya by campfire」で先行販売を開始しました。
同製品は、出張や旅行時に生じる荷物の増加や整理の難しさといった移動ストレスの解消を目指した拡張型バックパックです。容量の変更や滞在先での収納をサポートする構造を取り入れています。
17Lから最大42Lまで容量を拡張できる設計

FLEXY PROは、荷物の量に合わせて容量を17Lから30L、最大42Lへと250%拡張できる設計が特徴です。通勤などの日常使いから出張、旅行まで1つのバッグで対応し、出先で荷物が増えた際にもサブバッグを持たずに持ち帰ることができます。

素材構成を一新して触り心地と耐久性に配慮したほか、バッグの自立性も向上させました。外装にはYKK Aquaguard防水外装ジッパーを採用しています。また、本体重量は1.2kgで、ワンアクションで調整できるショルダーストラップや、水や汚れを防ぐ別素材生地を用いた下部の防水隔離収納を備えています。


荷解きの負担を減らす吊り下げワードローブ機能


滞在先での利便性を高める機能として、吊り下げワードローブ機能を新たに搭載しました。棚状の収納により衣類や小物を整理しやすく、クローゼットやハンガーラック、スチール棚などに引っ掛けて使用できます。
収納部には180°のクラムシェル開口部を採用しており、スーツケースのように大きく開いて中身を確認可能です。上部の取り出し口にはロールトップを採用し、荷物の出し入れ時に面テープが服に付かないよう折り畳んでカバーできる仕様としています。さらに、横向きで使用できるサイドの手持ちや、A4サイズ対応ポケット、伸縮性と視認性を備えた各種サイズのメッシュポケットも配置されています。
電子機器対応の収納とセキュリティ機能
機能面では、16インチのラップトップおよび13インチのタブレットに対応する専用コンパートメントを搭載しています。
また、セキュリティと操作性を考慮し、背面にはRFIDポケットが設けられています。
FIELDSTYLE EXPO 2026での展示を予定
クラウドファンディングの実施期間中、展示会への出展も予定されています。
- 開催日時:2026年11月14日(土)・15日(日)9:00〜17:00
- 会場:Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)
- ブース:No.618「クラウドファンディング・ラウンジ in FIELDSTYLE」
会場ではFLEXY PROの実物が展示され、QRコードを通じてプロジェクトページが案内されます。
販売プロジェクトの概要
クラウドファンディングサイトでの先行販売プロジェクトの概要は以下の通りです。
- 製品名:FLEXY PRO
- 一般販売価格:49,500円(税込・送料込/予定価格)
- 販売期間:2026年10月20日(火)~2026年11月30日(月)(プロジェクト実施期間は2026年10月20日(火)12:00 ~ 11月30日(月)23:59)
- プロジェクトページURL:https://camp-fire.jp/projects/984155/
本記事は株式会社Erfolg.の発表をもとに作成しました。
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