「東京リベンジャーズ カフェ in E-DINER -Bar 梵天-」開催!
イーディス、池袋で東京リベンジャーズのコラボカフェを10月20日より開催へ CATEGORY: エンタメ
株式会社イーディスは、同社が運営する「E-DINER池袋本店」にて、2026年10月20日(火)から2026年11月8日(日)まで「東京リベンジャーズ カフェ in E-DINER -Bar 梵天-」を開催します。
あわせて大阪の「イーアニ -EDITH ANIME SHOP-」でも関連展開が行われますが、同店ではコラボフードの販売やフードノベルティの配布、くじの実施はありません。

開催概要と店舗情報
本コラボイベントは、東京都豊島区の「E-DINER 池袋本店」および大阪市北区の「イーアニ -EDITH ANIME SHOP-」の2拠点で展開されます。

- E-DINER 池袋本店
- 所在地:〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目23-1 ソシアルビル1F
- 営業時間:11:00~20:00
- イーアニ -EDITH ANIME SHOP-
- 所在地:〒530-0017 大阪府大阪市北区角田町5-15 HEP FIVE 6階
- 営業時間:11:00~21:00

営業時間は変更になる場合があります。また、特設サイトのURLは https://www.edith.co.jp/lp/tokyo-revengers-cafe/ です。
オリジナルフード・ドリンクは数量限定で、なくなり次第販売終了となります。イートインとテイクアウトの両方に対応しており、テイクアウト時は専用容器で提供されます。イートイン席の利用には予約が必要な日程があります。また、調理器具などはアレルゲンごとに分けて使用されていないため、アレルギー反応が強い方には購入を控えるよう案内されています。

コラボフードの購入者にはランダムでノベルティが配布されます。こちらも数量限定で、なくなり次第終了となります。



カフェ開催期間中、イートイン席を利用した来場者のみが購入できるくじが用意されます。NFC対応スマートフォンを使用して通販サイト「EDITH ONLINE」(https://edith-online.com)で購入し、サイト上で開封後に当選景品を店頭で受け取る仕組みです。

購入制限はおひとり様1回のご来店につき10回までで、決済方法はクレジットカード決済のみとなります。店頭受取分の上限に達した場合は後日配送に切り替わります。また、カフェ会期終了後にはオンラインでの事後販売も予定されています。


オリジナルグッズはフード購入の有無にかかわらず購入可能で、すべて数量限定での販売です。
- アクリルスタンド(全8種):各1,430円(税込)
- トレーディンググリッター缶バッジ 等身ver. (全8種):550円(税込)/BOX4,400円(税込)
- トレーディンググリッター缶バッジ ミニキャラver. (全8種):550円(税込)/BOX4,400円(税込)
- トレーディングインスタントフォト風カード(全8種):330円(税込)/BOX2,640円(税込)
- トレーディングアクリルネームバッジ (全8種):770円(税込)/BOX6,160円(税込)
- ミニキャラアクリルフィギュア(全8種):各880円(税込)
- キャンディー風キーホルダー(全8種):各1,430円(税込)
- クリアファイル(全8種):各550円(税込)
- ステッカーセット 等身ver.(8枚入り) 全1種:1,100円(税込)
- ステッカーセット ミニキャラver.(8枚入り) 全1種:1,100円(税込)
- マグカップ 全1種:1,650円(税込)
- ビッグアクリルスタンド(全8種):各種3,960円(税込)
キャラクター展開がある商品は、佐野 万次郎、三途 春千夜、鶴蝶、灰谷 蘭、灰谷 竜胆、九井 一、望月 莞爾、明司 武臣の各ラインナップが用意されています。
店内での支払いは現⾦またはクレジットカード(オリコ、セゾン、VISA、MASTER、JCB、AMEXなど)、ID、QUICPay、QRコード、交通系ICカードのみとなります。混雑時には整理券対応を行う場合があり、情報は公式Xにて案内されます。
会社概要
東京都豊島区東池袋1-27-12 明治安田生命池袋ビル3階に本社を置く株式会社イーディス(代表取締役:森 俊平)は、IPを活用したプロモーションやフードサービス事業などを手掛けています。
本記事は株式会社イーディスの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



