俳優・岩瀬洋志がAERAの表紙に登場!「楽しんでいるから強くいられる」/巻頭特集は「皇室典範改正を考える 皇室はどこへゆくのか」/AERA 10月19日発売
AERA10月26日号が10月19日発売 表紙に岩瀬洋志が登場
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10月19日に発売されるAERA 10月26日号の表紙に、俳優の岩瀬洋志が登場します。撮影はフォトグラファーの蜷川実花が担当し、誌面では岩瀬が役への向き合い方や原動力を語っています。巻頭では10月24日に施行される改正皇室典範を取り上げた特集を掲載するほか、多彩なルポやインタビューを収録しています。
岩瀬洋志が表紙とグラビアに登場 蜷川実花が撮影
表紙とグラビアを飾る岩瀬洋志は、連続ドラマへの初レギュラー出演から3年を迎えた俳優としての現在地を明かしています。インタビューでは、役に向き合う際の独自の準備や思い描く理想、前に進み続ける原動力、心に留めている信念について自身の言葉で語っています。
改正皇室典範の施行を前に課題を追う巻頭特集
巻頭特集「皇室典範改正を考える 皇室はどこへゆくのか」では、10月24日に施行を控えた制度変更がもたらす影響を検証しています。改正により、内親王・女王が婚姻後も原則として皇族の身分を保持できるようになるほか、旧11宮家の男系男子の子孫を、天皇・皇后、上皇・上皇后、皇嗣・皇嗣妃を除く皇族の養子に迎えることが可能となります。
誌面では、旧宮家出身の久邇朝宏へのインタビューをはじめ、神戸女学院理事長の内田樹と名古屋大学大学院教授の河西秀哉による緊急対談、英国王室ジャーナリストの多賀幹子による英王室の歴史を踏まえた考察などを掲載。改正までの経緯や国民の理解、国際社会の視点を取材しています。本特集はAERA DIGITALとも連携し、特別動画の公開も予定されています。
誌面ではそのほか、高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定に向けた文献調査が進む南鳥島を抱える小笠原村の現地ルポを掲載し、賛否にとどまらない村民の声を伝えています。また、19年間のプロ生活に幕を下ろした錦織圭の現役最後の大会について、2008年の4大大会デビューから取材を続けてきた朝日新聞編集委員の稲垣康介とフォトグラファーの小山真司によるリポートを掲載。デビュー40周年を迎えた渡辺満里奈のインタビューや、1995年の阪神・淡路大震災当時の出来事を振り返るTHE ALFEEの連載「奇跡の軌跡」なども収録しています。
雑誌情報
- 誌名:AERA(アエラ)2026年10月26日号
- 発売日:2026年10月19日(月曜日)
- 定価:650円(本体591円+税10%)
- URL:https://www.amazon.co.jp/dp/B0HJ1LG75P/
発売日の10月19日(月)午後5時からは約30分間、公式インスタグラム(@aera_net)にて最新号の特集や内容を紹介する「#アエライブ」が配信されます。
本記事はAERAの発表をもとに作成しました。
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