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Dr.stretchがイオンモール倉敷店を10月17日にオープンへ

株式会社nobitelは、独自技術「コアバランスストレッチ」を提供するストレッチ専門店「Dr.stretch」の新店舗として、10月17日にイオンモール倉敷店をオープンします。

同店では、自分一人では伸ばしきれない奥深くの筋肉(深層筋)までプロのトレーナーがアプローチし、身体の不具合解消だけでなく、ゴルフやランニング等のスポーツパフォーマンスの向上もストレッチを通じてサポートするとしています。

店舗情報とオープンキャンペーンの実施

Dr.stretch イオンモール倉敷店は、岡山県倉敷市水江1のイオンモール倉敷2階に出店します。交通アクセスは、両備バス「倉敷駅北口」より約8分の「イオンモール倉敷」下車すぐのほか、山陽自動車道「倉敷IC」および「玉島IC」よりそれぞれ約10分となっています。

オープンに伴い、2026年10月17日(土)~2026年11月15日(日)の期間でオープンキャンペーンが実施されます。Dr.stretchのご利用が初めてのお客様を対象に、40分ストレッチが2,500円(税込)の特別プライスで提供されます。

特設ページURL:https://doctorstretch.com/lp-ad/campaign/newopen/aeonmall-kurashiki

独自技術「コアバランスストレッチ」の特徴と実績

提供されるコアバランスストレッチは、筋肉のコアな部分「深層筋」にアプローチするDr.stretchの独自技術です。メジャーリーグ球団ボストン・レッドソックスのボディメンテナンストレーナーとして活躍した山口元紀氏が、どなたでも受けられるように独自に研究・開発しました。

世界300店舗以上(2026年4月時点)でサービスが提供されているほか、多くのプロアスリートやプロスポーツチームにも導入されています。主な導入実績として、プロサッカーチーム「FC東京」「横浜FC」、ジャパンラグビーリーグワン「横浜キヤノンイーグルス」、及川栞(ホッケー女子日本代表)、須﨑優衣(東京オリンピック レスリング女子 金メダリスト)などが挙げられています。同社は今後もプロチームやアマチュアスポーツのアスリートとともにストレッチを文化に根付かせ、地域に健康と元気を届けていく方針です。

Dr.stretchでは現在、事業拡大に伴い、ストレッチトレーナーの採用を強化しています。「人の未来を大きくする」ビジョンのもと、ヘルスケア業界のリーディングカンパニーとしてストレッチを社会に根付かせ、新たな健康習慣を提案する役割を担う人材を募っています。

nobitel採用サイト:https://recruit.nobitel.co.jp/

株式会社nobitel 概要

  • 社名:株式会社nobitel
  • 代表者:代表取締役会長 黒川 将大、代表取締役社長 正木 俊介
  • 所在地:東京都新宿区大京町22−1 グランファースト新宿御苑2F
  • 設立:1993年10月
  • 資本金(資本準備金を含む):39億5,005万9,995円
  • 社員数:1658名(アルバイト含)
  • 事業内容:Dr.stretch事業/Dr.stretch FC事業/WECLE事業/ホテル・トラベル事業
  • 公式サイトURL:https://corporate.nobitel.co.jp/
  • Dr.stretch公式サイト:https://doctorstretch.com/

本記事は株式会社nobitelの発表をもとに作成されています。

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