DMMブックス、最大70%還元のSUPER SALEを10月1日より開催へ
合同会社DMM.comが展開する電子書籍サービス「DMMブックス」は、2026年10月1日(木)から2026年10月22日(木)までの期間で「DMMブックス SUPER SALE」を開催します。通常25%ポイント還元のところ、セール期間中はほぼ全作品が35%以上ポイント還元となり、一部の出版社では最大70%ポイント還元となります。あわせて、購入金額に応じて割引率がアップするクーポンの配布も行われます。
3期に分けて実施されるポイント還元セール
「DMMブックス SUPER SALE」は全3弾に分かれて開催されます。対象作品を購入した場合に税抜き購入金額を対象としてポイントが付与され、ポイントによる購入も付与対象となります。
- 開催期間
- 第1弾:2026年10月1日(木) 12:00 〜 2026年10月7日(水) 23:59
- 第2弾:2026年10月8日(木) 0:00 〜 2026年10月14日(水) 23:59
- 第3弾:2026年10月15日(木) 0:00 〜 2026年10月22日(木) 23:59
- 対象ジャンル:男性コミック/女性コミック/BL/TL/文芸・ラノベ/ビジネス・実用書/写真集
- 特設ページ:https://rcv.ixd.dmm.com/api/surl?urid=owCLUEOW
ポイント付与額は小数点以下切り捨てで計算され、取得したポイントはDMM.comやDMM GAMESの各サービス(一部除く)で利用可能です。なお、作品によって還元率が異なるほか、一部セール対象外の作品があり、予告なく対象作品やポイント還元率が変動する場合があります。
購入金額に応じて割引率が上がるステップアップクーポン

期間中は、バスケット内の購入金額に応じて割引率がアップするステップアップクーポンが配布されます。購入手続き時に自動で適用される仕組みとなっており、利用は1回限定です。

- 第1弾配布期間:2026年10月1日(木) 12:00 〜 2026年10月7日(水) 23:59
- 第1弾利用期限:2026年10月7日(水) 23:59
- 適用条件
- STEP1:購入金額(税込)5,000円以上で15%OFF(割引上限3,000円)
- STEP2:購入金額(税込)20,000円以上で25%OFF(割引上限7,000円)
クーポンの適用対象はDMMブックス内の商品のみとなり、購入手続き完了後の商品内容変更やクーポンの再発行は受け付けられません。また、予告なくクーポンの配布が変更または終了となる場合があります。
期間ごとに切り替わる注目作品のラインナップ
セール期間中は、対象作品の中から注目作品が期間ごとに切り替わって紹介されます。これらの作品もポイント還元の対象となります。
第1弾では、『夏目友人帳』や『転生したらスライムだった件』、『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)』などがピックアップされています。
- 第1弾PICK UP作品ページ:https://rcv.ixd.dmm.com/api/surl?urid=XKoKNkbR
DMMブックスの利用や公式メルマガの登録にはDMM.comアカウントへのログインが必要となります。
- DMMブックス 公式サイト:https://book.dmm.com/
- DMMブックス 公式X:https://x.com/DMM_DigitalBook
- DMMブックス 公式LINE:https://lin.ee/QzkFK8V
- DMMブックス 公式メルマガ:https://mail-information.dmm.com/?utm_content=book&utm_source=LP&utm_medium=email_optin&utm_campaign=2026CCP
- DMMサポートセンター:https://inquiry.dmm.com/subject/108
合同会社DMM.comは東京都港区に本社を置き、PFカンパニーCEOを村中悠介が務めています。1998年の創業以来多岐にわたる事業を展開し、2026年2月時点で会員数6,012万人を抱え、現在は60以上のサービスを運営しています。
- 企業サイト:https://dmm-corp.com/
- プレスキット:https://dmm-corp.com/presskit/
- 公式オウンドメディア:https://inside.dmm.com/
本記事は合同会社DMM.comの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



