エル・ローズのNstyle、岡山と鈴鹿で開催のきもの旅商人へ出展予定
福井県福井市に本社を置く株式会社エル・ローズが展開するバストフラットインナー「Nstyle(エヌスタイル)」は、寺子屋きものが主催するイベント「きもの旅商人in岡山」および「きもの旅商人in鈴鹿」に出展する。岡山会場は2026年10月4日(日)から10月5日(月)まで、鈴鹿会場は2026年11月1日(日)から11月2日(月)までの日程で開催される。
出展の背景ときもの旅商人について
「きもの旅商人(たびあきゅうど)」は、「気軽に楽しむ着物や小物をたくさん持って旅商人(たびあきゅうど)が皆さまのもとへ馳せ参じます」をコンセプトに、カジュアル着物を中心としたリユース着物やアクセサリーなどの雑貨販売、アクティビティを展開するイベントである。
Nstyleは、バストをコンパクトに小さく見せたいという要望に応えるために誕生したバストフラットインナーブランドで、和装インナーとしても活用されている。自社特許構造のバストホルダーパネルによってバストを下から支えながらボリュームを分散し、締めつけすぎない着用感とフラット補正効果を両立する。装いや表現を楽しむ同イベントの趣旨が、着用を通して自分がいちばん居心地のいい自分を届けるというブランドの考えと重なることから、今回の出展が決定された。
出展ブースと紹介商品
会場のNstyleブースでは、定番のバストフラットインナーを中心に、和装に適したアイテムを紹介する。ブース内には試着室が用意されるほか、来場者を対象に温めコットンタイツなどのアイテムが当たる抽選会も実施される予定である。紹介される主な商品は以下の通り。

- Nstyle オープンネックハーフトップ
襟ぐりを大きく開けたV字カッティングで和装の襟元から見えにくく、フロントにレースをあしらったデザイン。 価格:5,720円(税込) カラー:ホワイト / ブラック サイズ:XS / S / M / L / LL 商品ページ:https://www.ellerose-onlineshop.com/products/7921120-21

- Nstyle Vネックハーフトップ
深めのV字ラインと広い背中の開きを採用し、襟ぐりはテープを使わない折り返し仕様としたインナー感の少ないデザイン。 価格:6,160円(税込) カラー:ホワイト / ブラック / モカ / グレー サイズ:XS / S / M / L / LL 商品ページ:https://www.ellerose-onlineshop.com/products/7921115
- Nstyle Vネックタンクトップ
価格:7,370円(税込) カラー:ホワイト / ブラック / モカ / グレー サイズ:XS / S / M / L / LL 商品ページ:https://www.ellerose-onlineshop.com/products/7921105


Nstyleは、美しくバストアップさせる補正下着を手掛けてきた株式会社エル・ローズが開発したブランドである。2枚のバストホルダーパネルによってボリュームを上方向に分散させ、フラットなシルエットを実現している。下着を通じて利用者が自分らしくいられるようサポートすることを目指して商品開発などを進めている。
各イベントの開催概要および会社概要は以下の通り。

きもの旅商人in岡山
- 日時:2026年10月4日(日)~ 10月5日(月)11:00 ~ 17:00
- 会場:MITSUZUMI B.L.D 3F イベントスペース(岡山県岡山市北区問屋町11-102)
きもの旅商人in鈴鹿
- 日時:2026年11月1日(日)~ 11月2日(月)11:00 ~ 17:00
- 会場:鈴鹿カルチャーステーション クリエイティブホール(三重県鈴鹿市阿古曾町14-28)
株式会社エル・ローズ
- 所在地:〒910-0033 福井県福井市三郎丸四丁目200番地
- Tel:0776-27-3131丨Fax:0776-27-3130
- HP:https://www.elle-rose.co.jp/
- ブランド一覧:https://www.elle-rose.co.jp/brand/
- Nstyle ブランドサイト:https://www.ellerose-onlineshop.com/pages/nstyle
- Nstyle インスタグラム:https://www.instagram.com/nstyle_bustflat
本記事は株式会社エル・ローズの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



