BRUNOの調理家電2種に新色チャコールが登場へ 2026年10月上旬発売
ライフスタイル商品の企画や開発、販売を行うBRUNO株式会社(東京都新宿区、代表取締役社長:塩田徹)は、ブランド「BRUNO(ブルーノ)」の調理家電2商品に新色を追加します。対象となるのは「ガラスエアフライヤー」と「オートクックポット」で、新色「チャコール」を2026年10月上旬より発売します。


今回追加される新色チャコールは、モノトーンインテリアやモダンなキッチン空間への調和を意識したカラーリングです。落ち着いた色合いにより、調理家電でありながら生活感を抑えた空間づくりに寄与します。
性別や年代を問わず使いやすいデザインとなっており、自宅用だけでなくギフト用途での活用も見込まれます。


幅広い調理に対応するガラスエアフライヤー


ガラスエアフライヤーは、トーストや焼き魚、グリル料理、揚げ物、総菜のリベイクなどに対応する調理家電です。12種類のプリセットメニューを搭載し、食材を360度包んで加熱調理します。

バスケット部分には耐熱ガラスを採用しており、調理中の様子を確認しやすい設計です。使わないときは折りたたんでコンパクトに収納できます。

- 商品名:ガラスエアフライヤー
- 価格:14,300円(税込)
- カラー:チャコール
- 発売日:2026年10月上旬
- サイズ:W240×H308×D282mm
- 重量:約3Kg
- 材質:本体、本体土台: ポリプロピレン、ステンレス、シリコーンゴム、ガラスバスケット:耐熱ガラス(オーブン用/ 耐熱温度差150℃)ステンレス、ポリプロピレン、PET、網プレート: アルミニウム合金(ふっ素樹脂塗膜加工)、シリコーンゴム
- スペック:消費電力:1,000W、容量:3.5L
- 機能:プリセットメニュー機能:12メニュー(ノンフライ/から揚げ/冷凍食品/肉/魚/エビ/野菜/焼き芋/グラタン/リベイク/スイーツ/セミドライフルーツ)、温度調節:60-200℃、時間調節:1-60分
- コード長:約1.3m
- URL:https://bruno-onlineshop.com/item/07761168.html
手軽にスープ類を調理できるオートクックポット

オートクックポットは、刻んだ食材を入れてボタンを押すことでスープやポタージュを調理できる製品です。容量は0.6Lと1.0Lの2サイズが用意されています。
1.0Lモデルには具材の食感を残しながら加熱する「煮込みメニュー」を含む10種類のプリセットメニューが搭載され、0.6Lモデルには8種類のプリセットメニューが搭載されています。

オートクックポット1.0Lの仕様:
- 商品名:オートクックポット1.0L
- 価格:13,200円(税込)
- カラー:チャコール
- 発売日:2026年10月上旬
- サイズ:約W212×H330×D155[mm]
- 重量:約1.9Kg
- 材質:本体、フタ:ポリプロピレン、ポット:ステンレス鋼(セラミックコーティング)カッター:ステンレス鋼(チタンコーティング)
- スペック:消費電力:500W(加熱)250W(ミキサー)、定格容量:1.0L
- 機能:プリセットメニュー:10(ポタージュ/たべるスープ/カレー/豆乳/煮込み/ジュース/スムージー/保温/洗浄/あたため)
- 付属品:お手入れブラシ、計量カップ
- コード長:約1m
- URL:https://bruno-onlineshop.com/item/07761169.html
オートクックポット0.6Lの仕様:
- 商品名:オートクックポット0.6L
- 価格:11,000円(税込)
- カラー:チャコール
- 発売日:2026年10月上旬
- サイズ:約W188×H296×D135[mm]
- 重量:約1.5Kg
- 材質:本体、フタ:ポリプロピレン、ポット:ステンレス鋼(セラミックコーティング)、カッター:ステンレス鋼(チタンコーティング)
- スペック:消費電力:400W(加熱)170W(ミキサー)、定格容量:600mL
- 機能:プリセットメニュー:8(ポタージュ/たべるスープ/カレー/豆乳/ジュース/スムージー/保温/洗浄)
- 付属品:お手入れブラシ、計量カップ
- コード長:約1m
- URL:https://bruno-onlineshop.com/item/07761170.html
各製品を使用したレシピは、BRUNOオンラインショップのレシピページ(https://bruno-onlineshop.com/ext/recipe/recipe.html)にて公開されています。
本記事はBRUNO株式会社の発表をもとに作成。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



