KOBUSHI MARKETING、渋谷で経営者限定の少人数会食を10月28日に開催へ
KOBUSHI MARKETING合同会社は、同社が運営する渋谷道玄坂の「KOBUSHI BEER LOUNGE & BAR」にて、少人数限定のプレミアム会食「笑顔と語らいの仲良し経営者会食-お互いに大好きな人だけを呼ぶ経営者中心の少人数交流会 東京 渋谷」を2026年10月28日(水)19:00から開催すると発表しました。
志の高い経営者4名が幹事を務め、本音で語り合い真の信頼関係を構築する場を提供するとしています。
完全紹介制の少人数スタイルで信頼関係を構築

事業活動が佳境を迎える秋の飛躍期において、メンタルヘルスやウェルビーイングへの意識が高まる中、日々プレッシャーと向き合う経営者が本音を語り合えるネットワークの重要性が増しています。
本イベントでは、信頼できる仲間の紹介を中心とした完全紹介制の少人数スタイルを取り入れることで、肩の荷を下ろして素の自分になれる対話空間を創出します。食事とクラフトビールを味わいながら経営上の葛藤や組織の悩み、過去の失敗談や未来の夢をオープンに共有し合うことで、リーダー同士の信頼関係を育て上げ、協業やパートナーシップの芽を育む機会を目指しています。
4名の経営者が幹事を担当
当日は、各分野で実績を持つ以下の4名が幹事を務めます。

- JOY株式会社 代表取締役 福士 知志
看護師として都内大学病院などに勤務後、M3グループでの新規事業開発を経て2022年に創業。中小企業に特化したオフィスデザインや内装工事などのオフィス移転サービスを展開し、累計100社の実績を持ちます。
- 株式会社ANCORE 代表取締役 武井 宏史
2017年に城南信用金庫を退職後に法人を設立し、士業向けコンサルティングやマーケティングを展開。2021年11月からSAO税理士法人(旧:白須税理士事務所)の立ち上げに携わり、総資金調達額120億円、総取扱件数2000件を超えています。
- NYマーケティング株式会社 代表取締役 中川 裕貴
WEBマーケティング歴14年で、ナイトレジャーポータルサイト「ポケパラ」の開発やマーケティングにより月間最大1億PVまで成長させた実績を持ちます。2021年6月に同社を創業しました。
- 株式会社RicheLab 代表取締役 増田 裕介
慶應義塾大学在学中に起業し、2018年までに7社を起業、4社のバイアウトを経験。2017年には内閣府より公益認定を受けて公益財団法人日本教育文化財団を設立し代表理事に就任したほか、2020年には適格機関投資家として金融庁に登録しています。

イベントの開催概要および参加条件は以下の通りです。


- 日時: 2026年10月28日(水) 19:00~
- 会場: KOBUSHI BEER LOUNGE & BAR(東京都渋谷区道玄坂2-17-2 トップ美奄 2F、電話番号: 03-6679-3642)
- 参加条件: 法人の執行役員以上 (個人事業主NG) ※上場企業は事業部部長以上(予算決済権有り)でOK、士業の方(国家資格をお持ちの方)は参加OK。営業系職種NG(保険、投資不動産、MLM、宗教、スピリチュアル、ブローカー)
- 参加費: 参加費+クラフトビール&カクテルスペシャル飲み放題+ガッツリ勝負飯 10,000円(事前決済)、11,000円(当日支払) ※参加資格を満たさない場合は参加費に+1万円が必要
- お申し込みページURL: https://peatix.com/event/5175833


ビジネスイベントのため名刺の持参が必要となります。また、保険や投資不動産などの営業目的の方、MLMおよび宗教関連の方の参加はお断りしており、参加資格に適さないと判断された場合は参加をお断りすることがあるとしています。
主催会社とコミュニティの概要
KOBUSHI MARKETING合同会社(代表:井上裕介)は、渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて人と人を繋ぐ取り組みを行っています。渋谷のマーケターや起業家を集めた5,000人が参加するコミュニティを運営し、年間200本以上のビジネス交流会を主催しています。
また、10,000人の人脈を活用した営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」には成長ベンチャー企業など約85社が参加しており、月額3万円(税別)からの低コストでリファラルによる商談機会やブランディング機会を提供しています。

本記事はKOBUSHI MARKETING合同会社の発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



