肉ときどきレモンサワー。で韓国フェアが2026年10月1日から開催へ
GOSSO株式会社が運営する食べ放題&飲み放題専門店「肉ときどきレモンサワー。」において、2026年10月1日(木)~2027年1月31日(日)の期間限定で『韓国フェア』が開催される予定です。
対象となる食べ放題&飲み放題プランを注文することで、韓国・釜山発祥の鍋料理「ナッコプセ」をアレンジしたメニューや「チュクミサムギョプサル」などの韓国グルメが楽しめます。なお、各メニューは単品での注文も可能となっています。
韓国フェアの概要と対象プラン

今回のフェアでは、対象プランの利用により韓国グルメが食べ放題および飲み放題の対象となります。対象プランと期間は以下の通りです。

【対象プラン】
- 「2時間190品食べ放題&飲み放題プラン」
- 「時間無制限200品食べ放題&飲み放題プラン」
【対象期間】 2026年10月1日(木)~2027年1月31日(日)予定

※コース内容は一部変更となる場合がございます。予めご了承ください。 ※料理内容は一部変更となる場合がございます。予めご了承ください。

提供される韓国グルメのラインナップ


フェアで登場する主なメニューと単品価格は以下の通りです。

- 旨辛海鮮鍋~ナッコプセ 単品/2,199円(税込)
いいだこやえび、牛もつなどの具材を盛り付け、キムチの旨みと唐辛子の辛さが効いたスープで煮込んだ一品です。
- 自分で作るもちもちキムチチーズチヂミ 単品/989円(税込)
キムチとニラ、チーズを合わせた生地を鉄板で焼いて仕上げるチヂミです。
- チュクミサムギョプサル 単品/989円(税込)
いいだこと豚バラ肉を甘辛いヤンニョムソースなどで味付けしています。
- ヤンニョムチキン 単品/549円(税込)
揚げた唐揚げに甘辛いヤンニョムソースを絡めたメニューです。
- チャプチェ~春雨炒め 単品/659円(税込)
春雨に豚バラやニラ、玉ねぎを合わせ、ごま油を効かせて炒めた料理です。
- トッポギ 単品/659円(税込)
トッポギとポテトを甘辛いヤンニョムソースで味付けしています。
- 辛ラーメン 単品/549円(税込)
刺激的な辛さと旨みのあるスープが特徴のラーメンです。
- チーズボール 単品/549円(税込)
外はカリッとし、中にチーズが入ったメニューです。
- ワッフル 単品/329円(税込)
韓国カフェでも人気のデザートメニューです。


フェアは「肉ときどきレモンサワー。」の以下の店舗で実施されます。
- 【個室完備】2000円 食べ放題 飲み放題 肉ときどきレモンサワー。上野駅前店
https://store.gosso.co.jp/detail/nikulemon_ueno/
- 【個室完備】2000円 食べ放題 飲み放題 肉ときどきレモンサワー。梅田駅前店
https://store.gosso.co.jp/detail/nikulemon_umeda/
- 【個室完備】2000円 食べ放題 飲み放題 肉ときどきレモンサワー。町田駅前店
https://store.gosso.co.jp/detail/nikulemon_machida/
- 【個室完備】2000円 食べ放題 飲み放題 肉ときどきレモンサワー。栄住吉店
https://store.gosso.co.jp/detail/nikulemon_sakae/
- 【個室完備】全200品 食べ放題 肉ときどきレモンサワー。 名駅店
https://store.gosso.co.jp/detail/nikulemon_meieki/
- 【個室完備】2000円 食べ放題 飲み放題 肉ときどきレモンサワー。船橋駅前店
https://store.gosso.co.jp/detail/nikulemon_funabashi/
- 【個室完備】2000円 食べ放題 飲み放題 肉ときどきレモンサワー。池袋西口店
https://store.gosso.co.jp/detail/nikulemon_ikebukuronishiguchi/

GOSSO株式会社 会社概要
- 会社名:GOSSO株式会社
- 本社:〒150-0024 東京都渋谷区宇田川町14-13 宇田川町ビルディング6F
- 代表者:代表取締役 藤田 建
- 設立:2005年12月
- 電話番号:03-6316-8191(代表)
- URL:http://www.gosso.co.jp/
- 事業内容:飲食店(居酒屋/焼肉/麺/スイーツ)の経営/企画/運営、プロデュースおよびFC展開
本記事はGOSSO株式会社の発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



