東京マリオットホテル、クリスマスアフタヌーンティーを11月1日より提供へ
東京都品川区の東京マリオットホテル(総支配人:佐藤 巨輔(さとう なおすけ))は、2026年11月1日(日)~ 2026年12月25日(金)の期間、ホテル1階レストラン「Lounge&Dining G (ラウンジ アンド ダイニングジー)」にて「Christmas Afternoon Tea(クリスマスアフタヌーンティー) 」を発売します。
2026年のクリスマスシーズンに向けた今回のアフタヌーンティーセットでは、旬の洋なしや甘酸っぱく香り高い紅玉を使ったスイーツに加え、贅沢な食材を使用したセイボリーが揃えられます。
旬の食材やクリスマスモチーフを取り入れたスイーツ

スイーツには、全8種がラインアップされます。上段には王道の「いちご&ラズベリーのショートケーキ」をはじめ、自家製ホワイトチョコレートの甘みとシャンティクリームを重ねた「ホワイトチョコレートシャンティのクリスマスパフェ」、キャラメリゼした紅玉をチョコレートで包んだ「紅玉のタタン ボンボンショコラ」、クリスマスオーナメントを模った「ピスタチオとフランボワーズのオーナメント型ムース」が並びます。

下段には、クリスマスリースをイメージした「洋なしとキャラメルのクリスマスリースタルト」、芳醇な香りの「ラ・フランスのブランマンジェ アセロラのジュレ」、ひいらぎをかたどった「ひいらぎ型ピスタチオのサブレサンド」、そして「クランベリー&ラズベリースコーン フランボワーズのコンフィチュール添え」が用意されます。

セイボリーには、ホテルならではの贅沢な味わいを楽しめる4種が提供されます。オマール海老とクスクスを合わせキャビアを添えた「オマール海老とクスクスのサラダ仕立て キャビア添え」や、しっとりとしたローストビーフにガーリックとペッパーが香るチーズを合わせた「国産ローストビーフとガーリックペッパーチーズのスティックサンド」のほか、「スパイス香るケークサレ 生ハムチップ添え」、魚介の旨みを凝縮した「ブイヤベース カダイフヴェール添え」が揃います。
ドリンクは銘柄変更やおかわりが自由となっており、「TWG Tea」 ティーセレクション8種とコーヒーバリエーション5種から選択可能です。
Christmas Afternoon Tea 概要
- 期間:2026年11月1日(日)~2026年12月25日(金)
- 時間:13 :00~/15 :30~
- 場所:Lounge&Dining G
- 料金:1名様 ¥7,500(消費税・サービス料込)
- 予約:2名様より2日前までの事前予約制
※記載の提供内容は変更になる場合があります。
ご予約・お問い合わせ先: 東京マリオットホテル Lounge&Dining G TEL:03-5488-3929 URL: https://g.tokyomarriotthotel.com/afternoon-tea
本記事は東京マリオットホテルの発表をもとに作成しています。

ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



