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109シネマズ明和、25周年企画で鬼滅の刃SCREENX復活上映や限定商品を販売へ

株式会社東急レクリエーションが運営する109シネマズ明和は、2026年8月11日(火)に開業25周年を迎えたことを記念し、「109シネマズ明和25周年特別企画」を2026年10月1日(木)より順次実施します。利用客への感謝を伝える企画として、映画の特別上映や期間限定フードの販売などが展開されます。

同劇場を利用する利用客を対象に実施された「SCREENXで観たい作品」のアンケートで第1位となった『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が、3面ワイドビューシアターのSCREENXで特別上映されます。SCREENXは正面スクリーンに加えて左右の壁面にも映像が投影され、視界すべてに映画の世界が拡がる没入感を体験できるシアターです。

上映期間は2026年10月9日(金)~10月15日(木)の1週間限定で、鑑賞料金は各種料金にSCREENX追加料金700円を加えた金額となります。チケットは各上映日の2日前0:00から109シネマズ明和公式HPにて販売が開始され、シネマポイント会員は3日前の21:00から購入可能です。

投票で選ばれたフレーバーポップコーンや新商品を販売

劇場公式Xで実施された投票企画「ポップコーンフレーバー選手権」の結果を受け、2種類のフレーバーポップコーンが2026年10月1日(木)より販売されます。「普通に食べたい味編」で最多得票となった醤油バターポップコーン(Sサイズ、税込570円)と、「少し珍しい味編」で最多得票となったハニーバターポップコーン(Sサイズ、税込570円)が登場します。フレーバーポップコーンはSサイズのみの取り扱いです。

さらに、映画鑑賞中に食べやすいひとくちサイズの新商品として、ふわふわプチドッグ(税込500円)も販売されます。こちらは数量限定で、なくなり次第終了となります。

109シネマズについて

109シネマズは、全国20サイト・185スクリーンを展開するシネマコンプレックスチェーンです。日本で初めてIMAXを導入したほか、4DXやSCREENXなどの最新映像設備やオリジナル音響システム「SAION」を導入するなど、プレミアムな映像体験を提供しています。

  • 運営会社:株式会社東急レクリエーション(本社:東京都渋谷区、社長:木村 知郎)
  • 所在地:三重県多気郡明和町中村1223番地 イオンモール明和内
  • 公式ホームページ:https://109cinemas.net/meiwa/

本記事は株式会社東急レクリエーションの発表をもとに作成しました。

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