可憐なアイボリーが新曲リナリアの花を配信開始 2ndアルバム収録でMV公開も
HoneyWorksがサウンドプロデュースを務める11人組アイドルグループの可憐なアイボリーは、9月16日(水)に新曲「リナリアの花」の配信リリースを開始しました。同日20時にはYouTubeにてミュージックビデオがプレミア公開されます。同楽曲は、11月4日(水)に発売が予定されているメジャー2ndアルバム「恋を着る季節」の収録曲です。


新曲「リナリアの花」の配信とMV公開

「リナリアの花」は、新学期から卒業までの一年間を舞台に、移り変わる四季とともに少しずつ育っていく恋心を描いた青春ソングとなっています。
楽曲の配信サイトおよびミュージックビデオは以下のリンクから確認できます。
- 「リナリアの花」配信サイト一覧:https://lnk.to/linarianohana
- 「リナリアの花」ミュージックビデオ:https://youtu.be/2QKR66uc_94
リーダーの永尾梨央は、学校を舞台に季節ごとに募っていく恋心を描いた楽曲であるとし、「リナリアの花言葉が”この恋に気づいて”ということを踏まえて聴くと、自分の中で想いを積もらせるだけでは足りなくなったのだなと、この曲の主人公の恋をすごく応援したくなりました」とコメントしています。
また、西原悠桜は、学生の1年間を春夏秋冬で描きながら恋心が育っていく甘酸っぱい青春ソングであると説明し、楽曲が進むにつれて2人の関係性が深くなっていく点が見どころであると述べました。あわせて、2ndアルバムのリリースについてファンへの感謝を伝えています。
メジャー2ndアルバム「恋を着る季節」は2026年11月4日(水)に発売されます。商品は初回限定盤、通常盤A、通常盤Bの3形態で展開されます。
- 初回限定盤【CD+LIVE DVD】:CRCP-40723 / ¥6,600(税抜価格 ¥6,000)
※LIVE DVD:「可憐なアイボリー 全国ツアー2026 ナイト」@ The Garden Hall(TOKYO) 2026.7.11、24Pスペシャルブックレット付属
- 通常盤A:CRCP-40724 / 定価:¥3,300(税抜価格 ¥3,000)
※トレーディングカードA(11種類からランダム1種封入)、ボーナストラック「告白ライバル宣言」収録
- 通常盤B:CRCP-40725 / 定価:¥3,300(税抜価格 ¥3,000)
※トレーディングカードB(11種類からランダム1種封入)、ボーナストラック「幸せ。」収録
5周年記念ツアーおよびリリースイベント
グループ結成5周年を記念したツアーおよびリリースイベントのスケジュールは以下の通りです。
- 『可憐なアイボリー 5th Anniversary Live Tour 〜恋を着る季節〜』
- 9月12日(土) 兵庫・神戸Harbor Studio ※終了
- 9月25日(金) 愛知・THE BOTTOM LINE
- 10月9日(金) 東京・大手町三井ホール
- 詳細情報:https://karennaivory.jp/news/5869/
- メジャー2ndアルバム「恋を着る季節」リリースイベント
- 9月21日(月・祝) ヴィレッジヴァンガード渋谷本店
- 詳細情報:https://x.gd/kYJU2
可憐なアイボリーについて
可憐なアイボリーは、2021年10月に結成されたツインプラネット所属の11人組アイドルグループです。関連動画総再生回数25億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがサウンドプロデュースを手がけています。2025年1月に日本クラウンよりアルバム「白じゃいられない」をリリースしてメジャーデビューを果たし、2026年6月には3rdシングル「ナイト」をリリースしました。

- オフィシャルホームページ :https://karennaivory.jp/
- オフィシャルX:https://x.com/karennaivory
- オフィシャルYouTube:https://www.youtube.com/@karennaivory
- オフィシャルTikTok:https://www.tiktok.com/@karennaivory_official
- オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/karennaivory_official/
- 日本クラウン:https://www.crownrecord.co.jp/s/c01/artist/karennaivory
本記事は可憐なアイボリーの発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



