楽天銀行、バスケのスポーツくじDUNKの取扱いを9月15日8時から開始へ
楽天銀行株式会社は、独立行政法人日本スポーツ振興センターが新たに発売するバスケットボールを対象としたスポーツくじ「DUNK(ダンク)」の取扱いを9月15日(火)8時から開始します。
「DUNK」は、日本初となるバスケットボールを対象とした予想いらずのスポーツくじです。今回の取扱い開始により、利用者は好みの楽しみ方に合わせてスポーツくじを選べるようになります。
「DUNK」は、日本初のバスケットボールを対象とした予想いらずのスポーツくじです。10試合が対象となるDUNK10が1口300円、6試合が対象となるDUNK6が1口100円から購入可能です。
コンピュータが試合結果の組み合わせをランダムに選択するため、自ら試合結果を予想する必要がなく、バスケットボールの知識がなくても気軽に楽しむことができます。
収益はスポーツ振興や施設改修に役立てる
「DUNK」の収益は、全国の地域スポーツ施設や体育館の整備・改修、選手や指導者の育成など、バスケットボールをはじめとする日本のスポーツの振興のために役立てられます。購入者はくじを楽しみながら、スポーツやバスケットボールの未来を支えることができます。
多彩なスポーツくじのラインアップを拡充
東京都港区に本社を置く楽天銀行(代表取締役社長:東林 知隆)では、これまでにもサッカーを対象とした複数の試合の結果を予想する「toto」や、完全運任せで高額当せんが狙える「BIG」、サッカー又はバスケットボールの1試合を選んで試合結果を予想する「WINNER」を販売してきました。
新たに「DUNK」が加わったことで、楽しみ方に合わせたスポーツくじの選択肢が広がります。同行は、今後もお客さまに魅力的な商品・サービスの提供を行っていくとしています。
本記事は楽天銀行株式会社の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



