【STPR】すにすて、AGF2026で他社主催イベント初のパフォーマンス!池袋・サンシャインシティ 噴水広場(アルパB1)に登場!
STPR、AGF2026ですにすて初パフォーマンスや来場者特典ショッパーを発表
CATEGORY: エンタメ
株式会社STPRは、2026年11月7日・8日に東京・池袋で開催される「アニメイトガールズフェスティバル2026(AGF2026)」において、所属する2.5次元歌い手アイドルグループ「すにすて – SneakerStep」が出演するステージ詳細および優先観覧エリアの受付情報を発表しました。
あわせて、11月7日にメイン会場の来場者特典として配布されるオリジナルショッパーのデザインも公開されています。STPRは同イベントへ2年連続の出展となり、メイン会場ではSTPR Family全6グループによるブース展開が予定されています。

11月7日には、池袋・サンシャインシティ 噴水広場(アルパB1)にて『すにすて SPECIAL STAGE in AGF2026』が開催されます。「すにすて」のメンバーが登場しステージパフォーマンスを披露する予定で、他社主催のイベントでパフォーマンスを披露するのは今回が初となります。本ステージはABEMAにて無料配信(会員登録不要)も行われます。
ステージ前方には優先観覧エリアが設置され、公式ファンクラブの年額コース会員を対象に入場チケットの抽選受付が実施されています。また、当日は無料で観覧できる立ち見のフリー観覧エリアも設けられます。いずれの観覧エリアも「AGF2026」の入場チケットは不要です。
優先観覧エリア入場チケット抽選受付概要
- 受付期間:2026年9月13日(日)20:00~9月28日(月)23:59
- 応募条件:SneakerStep Family Club『ROOMMATES』年額コース会員の方
- チケット料金:無料
- 応募可能人数:1会員につき1回限り、1名まで
- 当選発表:2026年10月1日(木)18:00以降予定
- 公式サイト:https://sneakerstep.stpr.com/
来場者特典として「すとぷり」「すにすて」デザインの限定ショッパーを配布

11月7日にAGF2026メイン会場へ入場した来場者を対象に、先着でSTPRオリジナルショッパーが配布されます。ショッパーには、噴水広場ステージに出演する「すにすて」と、2026年に結成10周年を迎えた「すとぷり」がデザインされています。
配布概要
- 配布日時:2026年11月7日(土)9:00~なくなり次第終了(ファストチケット入場開始予定時間)
- 配布場所:池袋・サンシャインシティ アニメイトガールズフェスティバル2026 メイン会場入場口付近
- 配布方法:メイン会場入場口にて1人につき1枚を先着順で配布(入場にはAGF2026の入場チケットが必要)
AGF2026一般チケットの一次抽選受付を開始
AGF2026メイン会場へ入場するための一般チケットは、一次抽選受付が2026年9月14日(月)12:00より開始されています。その後、10月9日(金)12:00からは二次先着販売が予定されています。
- 一次抽選
- 抽選受付:2026年9月14日(月)12:00~9月24日(木)23:59
- 当落発表:2026年10月1日(木)中
- 入金期間:2026年10月1日(木)当選発表後~10月4日(日)23:59
- 発券開始:2026年10月9日(金)10:00~
- 二次先着
- 販売期間:2026年10月9日(金)12:00~11月6日(金)23:59

- 開催期間:2026年11月7日(土)・8日(日)
- 開催時間:メイン会場:9:00~17:00
- 開催場所:メイン会場:池袋・サンシャインシティ 他
- 主催:アニメイトガールズフェスティバル実行委員会
- 公式サイト:https://agf-ikebukuro.jp/s/agf2026/
- 公式X:https://x.com/AGF_info

株式会社STPR
東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ34Fに本社を置き、代表取締役は秋田堅司が務めています。2.5次元アイドルグループ「すとぷり」などのプロデュースやサポートをはじめ、自主レーベルや自社スタジオの運営、ライブ・イベント企画制作などを展開しています。
- 公式サイト:https://stprcorp.com/
- 公式X:https://x.com/stpr_inc
本記事は株式会社STPRの発表をもとに作成しました。

ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



