やっぱりステーキが沖縄の3店舗でこども食堂を開催 焼肉弁当150食を配布
溶岩焼きステーキチェーン「やっぱりステーキ」を展開する株式会社ディーズプランニングは、2026年8月21日(金)に沖縄県内の3店舗で、夏休み特別企画「こども食堂」を開催しました。
各店舗で先着50食、合計150食を用意した特製の「焼肉弁当」はすべて配布終了となりました。
各店舗で特製「焼肉弁当」を計150食配布
今回の企画は、1stカクテルプラザ店、EXPRESS イオンタウン南城大里店、6th 首里りうぼう店の沖縄県内3店舗で実施されました。

配布開始時間に合わせて多くの子どもや家族連れが来店し、お肉の旨味が詰まったスタミナ満点の出来立ての「焼肉弁当」を受け取った子どもたちからは喜びの声が上がりました。
沖縄で誕生した同チェーンは、学校給食が休みになる夏休み期間中に美味しいお肉を食べて元気に乗り切ってほしいという思いから今回の企画を実施しました。
これまでも地域貢献の一環として「こども食堂」を定期的に開催しており、今後も「食」を通じた地域への恩返しとして、子どもたちの健やかな成長を支援する社会貢献活動に積極的に取り組んでいくとしています。
沖縄食堂「やっぱりステーキ」の特徴
やっぱりステーキは、「沖縄から世界へ」をコンセプトに展開する沖縄食堂です。日本国内のみならず海外でも約20店舗を展開しています。
看板メニューの「やっぱりステーキ」に使用するミスジは一頭から約5kgしか取れない希少部位で、店内で肉職人が手作業で肉を捌く処理を行うことで、肉厚でありながら柔らかい食感と旨みを引き出しています。
会社概要
- 会社名:株式会社ディーズプランニング
- 代表者:代表取締役 義元 大蔵
- 本社所在地:沖縄県那覇市牧志2丁目16番46号 タカラマンション マキシー1・1501号
- URL:https://yapparisteak.jp/
本記事は株式会社ディーズプランニングの発表をもとに作成しています。
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