メイクアップフォーエバー、ホリデー限定コレクションを2026年10月より発売へ
メイクアップフォーエバーは、リップアイコンをモチーフにしたホリデーコレクションを数量限定で発売します。
展開は2段階に分かれており、第一弾が2026年10月1日(木)、第二弾が2026年11月1日(日)に発売される予定です。

2026年10月1日発売の第一弾ラインナップ
2026年10月1日(木)に数量限定で発売される第一弾では、ベースメイクとマルチペンシルのセットが登場します。

【日本限定発売】スムース&ブラー フェイストリオ
- HDスキン ルースパウダー 現品
- HDスキン プレストパウダー 0.2 トラベルサイズ
- ステップ1プライマー ポアミニマイザー トラベルサイズ
※*1メイクアップ効果による
ルースパウダーの現品に加え、ラベンダーカラーのプレストパウダーと、毛穴をカバーするメイク下地のトラベルサイズがセットになっています。
アーティスト ペンシルセット
- アーティストカラーペンシル ミニサイズ
- 206 ドリーミーピンク
- 506 エンドレスカカオ
- 608 リミットレス ブラウン
- アーティストカラーペンシル エクストリーム ミニサイズ
- 600 エニウェア カフェイン
- 606 ウェアエバー ウォルナッツ

リップ、アイ、フェイスに使えるマルチペンシルと、鮮やかに発色するリップライナーのミニサイズが組み合わされています。
2026年11月1日発売の第二弾ラインナップ
2026年11月1日(日)には、ツールセットやリップ、アイライナーのセットが数量限定で発売されます。
【日本限定発売】エッセンシャル ツールセット
- ハイライターブラシ ミディアム 152
- ブレンダーブラシ ラージ 242
- プレシジョンシェーダーブラシ スモール 208
- メイクアップフォーエバー スポンジ
マルチに使えるフェイスブラシの#152、アイホールやハイライターに適した#242、細かい部分に使える#208、先端部分で細かな箇所も仕上げられるフェイススポンジの4点が揃っています。

エニウェアカフェイン リップセット
- スーパーブースト リップグロス 05 【現品】
- アーティストカラーペンシル ミニサイズ(600 エニウェア カフェイン)

肌なじみの良いブラウンカラーである600 エニウェア カフェインのペンシルミニサイズと、リップグロス現品がセットになっています。
アクアレジスト カラーペンシルセット
- アクアレジスト カラーペンシル ミニサイズ
- 04 リミットレス ブラウン
- 12 ディープ クランベリー
- 14 バブリー サンド
- 16 スパークリング グラファイト
ウォータープルーフジェルペンシルのミニサイズ4本セットです。アイラインだけでなくアイシャドウとしても使用可能で、水や汗に強く仕上がりが24時間続くとしています(*2メイクアップフォーエバー調べ。効果には個人差があります。)。
フランス・パリ発のメイクアップフォーエバーは1984年に創業し、「可能性が創造力を解き放つ」をブランド理念に掲げています。
【直営店・百貨店カウンター】
- 伊勢丹新宿店 Tel: 03-3351-1966
- ギンザシックス店 Tel: 03-6263-9997
- 渋谷スクランブルスクエア店 Tel: 03-6427-6262
- そごう横浜店 Tel: 045-440-5819
- ジェイアール名古屋タカシマヤ店 Tel: 052-566-8192
- 大丸梅田店 Tel: 090-9407-8567
- 大丸心斎橋店 Tel: 06-6243-5070
- 岩田屋本店 Tel: 092-733-6061
- 東武百貨店 池袋本店 POP UP SHOP Tel: 03-5950-6006
【その他お取り扱い店舗】 https://www.makeupforever.com/jp/jp/stores
公式ウェブサイト: https://www.makeupforever.com/jp/jp 公式Instagram: https://www.instagram.com/makeupforeverjapan/ 公式Facebook: https://www.facebook.com/makeupforeverjapan/ 公式LINE: https://page.line.me/310yvjwm?oat__id=2939233&openQrModal=true
本記事はメイクアップフォーエバーの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



