EDGELINKが梅田サイファーとの第2弾ビジュアル公開 コラボバッグは9月発売へ
エースが展開するストリートバッグブランド「EDGELINK」は、HIP HOPクルー「梅田サイファー」との第2弾コラボレーションビジュアルを公開しました。あわせて、メンバーの私物や愛用品を紹介するムービー「What´s in My Bag?」もブランド公式サイトやSNSで公開されています。コラボレーションバッグ「ウメリンク」は2025年9月より一般発売が開始される予定です。
第2弾ビジュアルは、EDGELINKと梅田サイファー、FM 大阪の番組「KOPERU・teppeiのネオボンジン」によるトリプルコラボレーションバッグ「ウメリンク」を着用した撮り下ろしです。
撮影場所には、梅田サイファーが初のワンマンライブを開催し、その後もイベントなどで訪れてきたゆかりの地「NOON+CAFE」が選ばれました。あわせて公開されたムービー「What´s in My Bag?」では、メンバーそれぞれのバッグの中身や愛用品が紹介されています。







多彩な仕掛けを備えた全8型のバッグ「ウメリンク」
着用商品である「ウメリンク」は、梅田サイファーのメンバーと出演Podcast番組のリスナーの声をもとに開発された全8型のバッグシリーズです。

ラインアップにはショルダーバッグ、トートバッグ、ナップサック、リュックなどが揃い、日常使いだけでなくイベントやライブ遠征時のグッズ・CDの持ち運びにも対応します。バッグ同士を組み合わせて使える仕様や、サインを集めて楽しめるオリジナルポケットなど、独自の機能も盛り込まれています。一般発売は9月開始予定で、販売の詳細は公式サイトおよびInstagramで案内されます。
両者のプロフィール
梅田サイファーは、大阪・梅田の歩道橋で行われていたサイファーの参加者から派生した集合体です。上下関係や固定のリーダーを持たず、ラッパーのほか映像作家やデザイナー、トラックメイカーなど多彩なメンバーが所属しています。2023年にメジャーデビューを果たし、2025年にはEPやアルバムのリリース、47都道府県ツアーの開催などを展開しています。
EDGELINKは、東京都渋谷区に本社を置くエース(代表取締役社長:森下宏明)が展開するストリートバッグブランドです。東京をアイデンティティとし、ストリートカルチャーやアーバンスポーツを背景にしたアイテムを手がけています。
本記事はエース株式会社の発表をもとに作成しました。
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