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ぐるなびとまつや、都内17店舗でとり野菜みそ冬の味覚フェアを開催へ

株式会社ぐるなびは、とり野菜みそを製造・販売する株式会社まつやと共同で、東京都内の飲食店17店舗にて「とり野菜みそ 冬の味覚フェア」を2026年11月4日から2027年2月28日まで開催します。

本企画は、2025年11月の「公式とり野菜みそ鍋フェア」、2026年5月の第2弾「とり野菜みそ から揚げフェア」に続く冬の特別企画です。鍋シーズンに合わせて石川県民のソウルフードとして親しまれている「とり野菜みそ」の深いコクと万能調味料としての魅力を都内の飲食店で展開し、飲食店でブランド価値を直接体験できる機会創出と食の新たな楽しみ方の提案を目指すとしています。

公式鍋メニューとオリジナル料理を提供

期間中は、まつやの監修のもとで公式レシピを忠実に再現した「まつや公式とり野菜みそ鍋」が提供されます。あわせて、とり野菜みその万能性を活かして各店舗の料理人が考案したオリジナルアレンジ料理などの限定コラボメニューも用意されます。

店頭販売と来店者限定のアンケート特典

店内で気に入った味を家庭でも楽しめるよう、店頭には特設物販ブースが設置され、「とり野菜みそ(350gスパウト)」(とり野菜みそ 350g)の限定販売が行われます。

また、来店者限定のアンケート特典も実施されます。専用メニューに記載されたQRコードからLINE友だち追加を行ってアンケートに回答すると、その場で「とり野菜みそを使用したフリーズドライ商品」がプレゼントされます(お1人様1個限り)。

「とり野菜みそ」は、北前船の廻船問屋を営んでいた初代当主が、過酷な航海に耐える船員のために考案した味噌がルーツとなっています。商品名の「とり」は鶏肉ではなく、「野菜や栄養をたっぷり摂る」という意味が込められています。

大豆と米麹から作られた米味噌に調味料や香辛料などを混ぜ合わせた調味料で、鍋料理だけでなく、野菜炒めやみそ汁など幅広い料理に活用できる点が特徴です。

  • 期間:2026年11月4日(水)~2027年2月28日(日)
  • エリア:東京都
  • 店舗数:17店舗
  • 参加店舗:
  • ワインと炭火串焼き 備中屋長左衛門(https://r.gnavi.co.jp/a237500/)
  • 蔵元の酒と直送の魚さかまる 田町店(https://r.gnavi.co.jp/b2ughpfv0000/)
  • 蔵元の酒と直送の魚 さかまる 大井町店(https://r.gnavi.co.jp/f70uruwt0000/)
  • 呑衆ノ鶏(https://r.gnavi.co.jp/2nc3ccjp0000/)
  • がらく 恵比寿南店(https://r.gnavi.co.jp/g632301/)
  • ごはん処呑み処 縁 綾瀬店(https://r.gnavi.co.jp/fdezmh7c0000/)
  • とりぞう(https://r.gnavi.co.jp/j26eps6m0000/)
  • 蟻諏 北川 Alice(https://r.gnavi.co.jp/nxf8cw8n0000/)
  • 串音(https://r.gnavi.co.jp/nfzh1vtx0000/)
  • 健康美食 健美そば 新橋(https://r.gnavi.co.jp/a886800/)
  • 二代目 魚屋町 田町・三田本店 (https://r.gnavi.co.jp/g431307/)
  • 福はら(https://r.gnavi.co.jp/a244300/)
  • 遊家 二子玉川店(https://r.gnavi.co.jp/rvczwwxc0000/)
  • ご馳走や 叶え 神楽坂店(https://www.instagram.com/kanae_kagrazaka/)
  • とり酒場 わや 四谷三丁目(https://r.gnavi.co.jp/e860201/)
  • 楽膳(https://r.gnavi.co.jp/kukc6ze50000/)
  • 駒八 別館(https://r.gnavi.co.jp/g793700/)
  • 特設サイト:https://pr.gnavi.co.jp/promo/toriyasai-nabe2026w/

東京都千代田区に本社を置く株式会社ぐるなび(代表取締役社長:杉原章郎)と、石川県かほく市に本社を置く株式会社まつや(代表取締役社長:佐田啓子)が共同で開催します。

本記事は株式会社ぐるなびの発表をもとに作成されています。

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