ショートドラマアプリBUMPが2026年10月に新作14本を配信開始
ショートドラマアプリ「BUMP」の開発および提供を行うemole株式会社は、2026年10月に同アプリ内で新作ショートドラマ14本の配信を開始しました。
今回登場したのは、シリーズ作品の続編をはじめ、恋愛、復讐、青春、家族、SF、ファンタジーなど多彩なジャンルのタイトルです。AI技術を取り入れたSFコメディやサスペンス感のあるドラマなど、幅広いラインナップが揃っています。

注目シリーズの続編や恋愛・サスペンス作品


ラインナップには、大ヒットシリーズの続編となる『3000万稼げ! 大阪ペガサス編』や『3000万稼げ! ヤクザ抗争編』が含まれています。

また、AIで生成した架空の恋人をめぐる『3万円のレンタル彼氏〜女のプライド維持費〜』、夫婦の裏切りと復讐を描く『オープンマリッジ』、解雇された天才トレーダーの逆襲を描いた『証券女王』、年下インターンとの同居生活を描く『私にだけ跪く野獣社長』といった作品も配信されます。

青春ラブコメやヒューマンドラマなど多彩なジャンル


このほか、受験期を舞台にした『ヒミツとカテキョと女子高生』や、女子高生の奮闘を描くラブコメ『飯島さんはキスがしたいッ!!』などの青春作品がラインナップされています。

さらに、全編に動画生成AIを駆使したSFコメディ『サヨナラ港区』、妊娠と友情をテーマにした『あなたの子供が欲しい』、死後の世界の列車を舞台にした『TRAIN』、赤ちゃんの取り違えを題材とした『うみとそら -取り違えられた子供たち-』、恋愛リアリティショーを舞台にした『Re:シェアラブ -今夜、隣にいるのは誰?』、複雑な人間関係を描く『悪いとわかって会いに行く』が公開されました。


「BUMP」は、1話1分から3分程度のショートドラマを配信するアプリです。マンガアプリのように「待つと無料」で視聴できるほか、1話97円(税込)の課金、広告視聴、全話見放題のサブスクリプションといった視聴方法が用意されています。
- アプリ実績:「国内発ショートドラマアプリ」DL数No.1(※1)、累計ダウンロード数500万件(2026年10月時点/自社調べ)、公式SNS総再生数70億回(2026年8月時点/自社調べ)
- 公式ページ:https://www.bump.studio/
※1 2025年7月〜2026年6月/iOS・Android合算/対象国:日本国内/対象アプリのパブリッシャーの国:日本/出典:AppTweak調べ
emole株式会社の概要
- 社名:emole株式会社
- 所在地:東京都目黒区下目黒2丁目23−18 目黒山手通ビル 3階
- 設立:2018年11月15日
- 代表者:代表取締役社長 澤村 直道
- 会社HP:https://emole.co.jp/home
本記事はemole株式会社の発表をもとに作成されています。
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