とり鉄がグランドメニューを刷新へ 11月4日より先行導入し11日に全店展開
焼き鳥ダイニングの「とり鉄」を展開するアスラポート株式会社は、グランドメニューのリニューアルを実施します。メニューのテーマを「選ぶ楽しさ」とし、一人でもグループでも人数に合わせて選べる鳥創作料理などを揃えます。2026年11月4日(水)から一部店舗で先行販売を開始し、2026年11月11日(水)より全店で販売を開始する予定です。
先行販売の実施店舗と全店展開のスケジュール
今回のリニューアルメニューは、全店での展開に先駆けて2026年11月4日(水)より8店舗で先行導入されます。先行導入店舗は、とり鉄錦糸町店、とり鉄市ヶ谷店、とり鉄明大前駅前店、とり鉄岡山錦町店、とり鉄岡山駅西口店、とり鉄中古馬場店、とり鉄天文館店、とり鉄広島本通店です。

その後、2026年11月11日(水)より全店販売が開始されます。なお、一部地域・店舗により未実施の場合や、金額が異なる場合があります。

新たに加わる串焼きや鳥創作料理


装いを新たにしたグランドメニューでは、親鶏むね肉の炙り刺し ~ユッケ風~が990円(税込1,089円)、ちょうちんつくね串が300円(330円)で提供されます。手羽先メニューとしては、レッド手羽先(3本)が590円(649円)、ブラック手羽先(3本)が590円(649円)でラインナップされます。

また、鶏肉料理にとどまらず、自分で仕上げる和牛かぶりのすき焼きを980円(1,078円)で用意するほか、北海道産じゃが芋を使った手作りポテトサラダジャストサイズを450円(495円)で取り揃えます。

麺類や甘味、ドリンクの「匠」シリーズ新作


食事の締めくくりやデザートとして、とり鉄油そばが990円(1,089円)、さつま芋のキャラメリゼ風バニラアイス添えが390円(429円)で登場します。

ドリンクメニューでは「匠」シリーズにぶどうが新たに加わり、匠ぶどうサワーを650円(715円)、匠ぶどうハイボールを590円(649円)で提供します。ドリンクについても一部地域・店舗により金額が異なる場合があります。
とり鉄を運営するアスラポート株式会社は、東京都中央区日本橋蛎殻町1-5-6 盛田ビルディングに本社を置き、川上 英二氏が代表取締役社長を務めています。居酒屋やラーメン店などの直営事業およびFC事業を展開しています。
- 会社名: アスラポート株式会社
- 本社所在地: 東京都中央区日本橋蛎殻町1-5-6 盛田ビルディング
- 代表取締役社長: 川上 英二
- 事業内容: 居酒屋・ラーメン店等の直営事業及びFC事業
- 公式サイト: https://asrapport.com/
- とり鉄公式ホームページ: http://www.tori-tetsu.com/
本記事はアスラポート株式会社の発表をもとに作成しています。
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