六甲バター、町田啓太起用のQBBチーズデザート6PのCMを11月1日より再放送へ
六甲バター株式会社は、俳優の町田啓太さんを起用した「QBBチーズデザート6P」シリーズのTV-CMを、2026年11月1日(日)より再放送します。2026年4月の全国放送後に寄せられた再放映を望む声に応えたもので、TVのほか各種配信プラットフォームでも展開されます。これにあわせ、直筆サイン入りグッズなどが抽選で当たるプレゼントキャンペーンも実施されます。
要望に応えCMを再放送 弾き語りで売り場を案内
「QBBチーズデザート6P」は2009年に発売されたシリーズで、クリームチーズとフルーツや厳選素材を組み合わせた商品です。累計出荷数は2億パックを突破しています(※2010年~2025年 年間出荷数より算出、これまで発売したシリーズ全商品)。









「お店のどこにあるのかわからない」という顧客の声を受け、同シリーズ約8年ぶりの企画として制作された今回のCMは、町田啓太さんが弾き語りを通じて商品がチーズ売り場にあることを伝える内容となっています。4月の放送終了後も再放映を望む声が寄せられたことから、今回の再放送が決定しました。
CM概要は以下の通りです。
- タイトル:「ここにいるよ」編 秋
- 出演:町田啓太さん ほか
- 放送開始:2026年11月1日(日)
- 放送媒体:TV、AmazonPrimeVideo、Netflix、TVer、YouTube
- 放送地域:全国(一部エリアを除く)

CMはQBB公式YouTubeでも公開されており、通常ver.(https://youtu.be/JqsZY_YKjb8)とロングver.(https://youtu.be/vDOsRC2nXXA)が視聴可能です。
同シリーズの「QBBチーズデザート6P ブルーベリー」は、昨年度比130%以上を記録しています(※本商品における2026年8-9月弊社出荷実績と昨年同時期実績の比較より)。同社は、今年4月からのCM放映やおいしさなどの評価が背景にあると考えています。
また、2026年9月には秋冬期の季節限定商品3種を発売したほか、定番商品「ラムレーズン」初となるリニューアルを実施しました。
- 通期品:芳醇ラムレーズン(2026年9月リニューアル)、瀬戸内レモン、マダガスカルバニラ、ブルーベリー
- 2026年秋冬 季節限定商品:キャラメルナッツショコラ、神戸産シャルドネ、熊本県産和栗
公式HPやSNSでプレゼントキャンペーンを実施
TV-CMの再放送を記念し、町田啓太さんの直筆サイン入りグッズや商品の詰め合わせセットが当たるキャンペーンが順次実施されます。
- QBB公式HP
- 実施期間:2026年11月1日(日)~12月31日(木)
- 応募方法:期間中に「QBBチーズデザート6P」対象商品を購入したレシートをアップロード(https://www.qbb.co.jp/campaign/2026cheesedessert)
- 賞品:3個コース(2,000名様)オリジナルカード&ステッカー(うち3枚は町田啓太さん直筆サイン入り)、5個コース(1,000名様)オリジナルデザインクオカード1,000円券、5個コース(1,500名様)オリジナルチーズデザート缶
- QBB公式X
- 実施期間:2026年11月2日(月)~15日(日)
- 応募方法:公式X(https://x.com/qbb_official)をフォローし該当投稿をリポスト
- 賞品:抽選で10名様にQBBチーズデザート6P詰め合わせセット
- QBB公式Instagram
- 実施期間:2026年11月2日(月)~15日(日)
- 応募方法:公式Instagram(https://www.instagram.com/qbb_official/)をフォローし該当投稿へコメント
- 賞品:抽選で10名様にQBBチーズデザート6P詰め合わせセット
六甲バター株式会社の概要
神戸市に本社を置く六甲バター株式会社は、塚本浩康氏が代表取締役社長兼CEOを務めています。
- 会社名:六甲バター株式会社
- 代表者:代表取締役社長兼CEO 塚本浩康
- 所在地:神戸市中央区坂口通一丁目3番13号
- 設立:1948年12月13日
- 事業内容:チーズ等の製造販売、ナッツ等の食品の販売
- TEL:078-231-4681(代表)
- FAX:078-231-4678
- HP:https://www.qbb.co.jp/
本記事は六甲バター株式会社の発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



