ミズノがSNIDELと初コラボ スニーカーやダウンなど11月3日から順次発売へ
ミズノは、株式会社マッシュスタイルラボ(東京都千代田区/代表取締役社長 近藤広幸)が運営するレディースブランド「SNIDEL」との初コラボレーションアイテムを発売します。11月3日(火)にオンラインストア等で発売したのち、11月5日(木)からミズノの一部直営店やSNIDEL全国直営店で発売します。なお、SNIDEL TOKYO AOYAMA店では10月30日(金)より先行発売が実施されます。

今回の取り組みは、総合スポーツ用品メーカーであるミズノとSNIDELによる初のコラボレーションとなります。スポーツの文化を創り上げてきたミズノのテクノロジーをそのままに、SNIDELが創るフォーマルと掛け合わせたコレクションとして展開されます。
詳細情報は公式URL(https://jpn.mizuno.com/mizuno1906/journal/journal_collection/216 ※10月30日(金)10時公開予定)にて確認できます。









コレクションでは、スニーカー、ダウンジャケット、ワンピース、ウエストバッグの4アイテムがラインアップされています。
SNIDEL別注「MXR」スニーカーは、2000年代を彷彿とさせるミニマルなデザインにモダンなシルエットを掛け合わせたモデルです。アイボリーをベースにメッシュを取り入れ、メタリックシルバーとマットゴールドを組み合わせています。ホワイトのほか、ベージュとアイボリーをあしらった柄のオプションシューレースが付属します。
- カラー:シルバー×ベージュ×グレージュ
- サイズ:23/23.5/24/24.5/25/25.5cm
- 価格:¥16,500 tax inc.
ダウンジャケットには、体から発生する水分を吸収して発熱・保温するミズノ独自の吸湿発熱素材『ブレスサーモ』が使用されています。ふんわりとした丸みのあるシルエットで上品な着こなしに対応します。
- 商品名:【SNIDEL】ブレスサーモパファーダウンジャケット
- カラー:ブラック×WHドット/オフホワイト
- サイズ:0/1
- 価格:¥59,400 tax inc.
ワンピースは、カジュアルなフーディーとシャツを組み合わせたドッキング仕様です。裏起毛のダンボールニット素材が採用されています。
- 商品名:【SNIDEL】スウェットパーカーワンピース
- カラー:ブラウン/ネイビー
- サイズ:0/1
- 価格:¥19,800 tax inc.
ウエストバッグは、ギャザーを施したシャーリング仕様のショルダーやジップ部分のベロアリボン、フロントのWネームが特徴です。裏側は柔らかな仕上がりとなっています。
- 商品名:【SNIDEL】ウエストバッグ
- カラー:ブラック
- サイズ:F
- 価格:¥13,200 tax inc.
発売スケジュールと取扱店舗
販売は実店舗での先行発売を皮切りに、WEBおよび全国店舗へと順次拡大されます。なお、ミズノ直営店舗はシューズのみの取り扱いとなります。
先行発売日:10月30日(金)
- SNIDEL TOKYO AOYAMA店
WEB発売日:11月3日(火)12:00(正午)
- SNIDELオフィシャルオンラインストア(http://www.snidel.com)
- USAGI ONLINE(https://usagi-online.com/)
- MASH STOREアプリ(https://mslab.page.link/snidel_sns)
- ミズノ公式オンライン(https://jpn.mizuno.com)
全国発売日:11月5日(木)
- SNIDEL全国店舗(https://snidel.com/Page/shoplist.aspx)
- ミズノ公式オンライン、MIZUNO TOKYO、ミズノショップニュウマン高輪、ミズノオオサカ茶屋町、ミズノショップ心斎橋、ミズノショップ京都四条
ミズノ株式会社
- 概要:1906年創業。スポーツ品の製造および販売、スポーツ施設の運営、各種スクール事業を展開する総合スポーツ用品メーカー
- 公式サイト:https://corp.mizuno.com
SNIDEL
- 概要:“ストリート×フォーマル”をコンセプトに2005年4⽉9⽇にデビューしたレディースブランド。日本国内38店舗、海外含め計94店舗展開(4月15日時点店舗数)
- 公式サイト:https://snidel.com/
本件に関する問い合わせ先: ミズノお客様相談センター TEL:0120-320-799
本記事はミズノの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



