土佐兄弟がSwitch 2版ドグマ2DAなどに挑むカプコンの番組が29日配信へ
カプコンは、配信番組「カプコンTVチャレンジ‼」を10月29日(木)よる8時よりYouTube/カプコンチャンネルにてプレミア公開する。番組では土佐兄弟の二人が、Nintendo Switch 2 版の『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』と『モンスターハンターワイルズ』の序盤体験版のゲーム実況に挑戦する。配信は事前に収録した内容で行われる。
配信番組の概要と出演者



「カプコンTVチャレンジ‼」は、出演者がカプコンの様々なタイトルのゲーム実況にチャレンジする配信番組である。今回の配信では、王道ファンタジーの世界で自由な冒険を楽しむ『ドラゴンズドグマ 2』に新たな物語や体験が加わった『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』と、『モンスターハンターワイルズ』の序盤体験版がプレイされる。

番組の配信URLは https://youtu.be/M8LR7XSKcYU となっており、公開当日はYouTubeのチャット欄や「カプコンTV!!」公式X(#CAPCOM_TV)でのコメント、番組への意見や感想を受け付けている。
出演予定者は以下の通りである。

- 土佐兄弟(ゆうき・卓也)
- ぐっちー(カプコンTV!!ディレクター)
なお、カプコンTV!!公式 XのURLは https://x.com/CAPCOM_TV である。前回9月10日(木)放送の「カプコンTVチャレンジ!!」の見逃し配信は、URL(https://www.youtube.com/watch?v=E-b5Sp5IDm8)から視聴可能となっている。
番組でプレイされる『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の製品概要は以下の通りである。
- 対応ハード:Nintendo Switch 2 、PlayStation®5、XBOX Series X|S、Steam
- ジャンル:オープンワールドアクション
- プレイ人数:1人
- CERO レーティング:D(17才以上対象)
- 希望小売価格:パッケージ版 5,990円(税込)※、ダウンロード版 5,990円(税込)
※パッケージ版は、Nintendo Switch 2 、PlayStation®5のみ発売
関連商品となる「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン エクスパンション(DLC)」の概要は以下の通りである。なお、このコンテンツをプレイするには『ドラゴンズドグマ 2』本編が必要となる。
- 発売日:好評発売中
- 対応ハード:PlayStation®5、XBOX Series X|S、Steam
- 希望小売価格:ダウンロード版 2,990円(税込)

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』商品ページ:https://www.dragonsdogma.com/2da/ja-jp/
『モンスターハンターワイルズ』は現在予約受付中となっており、商品概要および各ハードの展開は以下の通りである。
- 対応機種:PlayStation®5、XBOX Series X|S、Nintendo Switch 2 、Steam
- ジャンル:ハンティングアクション
- プレイ人数:1人(オンライン:1~4人)
- CEROレーティング:C(15才以上対象)
- 発売日:
- Nintendo Switch 2 :2026年12月4日(金)予定
- PlayStation®5、XBOX Series X|S、Steam:好評発売中
- 価格:
- Nintendo Switch 2 ダウンロード版 通常版 販売価格:4,990円(税込)※
- Nintendo Switch 2 パッケージ版(キーカード) デラックスエディション 販売価格:4,990円(税込)
- Nintendo Switch 2 ダウンロード版 ゴールドエディション 販売価格:7,990円(税込)
※ニンテンドーeショップでは、2027年1月7日(木)まで、ダウンロード版『モンスターハンターワイルズ』(通常版)を早期購入特別価格:3,742円(税込)で販売予定としている。
Nintendo Switch 2 『モンスターハンターワイルズ』商品ページ:https://www.monsterhunter.com/wilds/ja-jp/switch2/
※本リリース内容は日本国内向けの情報です。記載の内容は予告なく変更となる場合があります。 ※Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ※”PlayStation”は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 🄫CAPCOM
本記事はカプコンの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



