ReViaのAI機能搭載USBハブがMakuakeで先行販売開始3日で400万円突破
合同会社ReViaは、AI機能とUSBハブを組み合わせた「AI ONE UltraHub」を、2026年10月24日(土)より応援購入サービス「Makuake」にて先行販売しています。本製品はパソコンに接続してボタンを押し話しかけるだけで、アカウント登録や月額課金を行わずにAI機能を利用できる10-in-1 USBハブです。販売開始から3日間で応援購入総額400万円を突破し、10月27日時点で239人のサポーターからの支援を集めています。
簡単な操作でAIが使える1台2役のUSBハブ
AI ONE UltraHubは、AIに興味を持ちながらも難しさや費用のハードルを感じている層に向けて開発された製品です。AI機能とUSBハブ機能を1台に集約しており、パソコンに接続して本体のボタンを押し、話しかける3ステップの操作で利用できます。

複雑な設定や操作を覚える必要がなく、日常のパソコン作業の中で調べものや文章作成などにAIを活用できる仕組みとなっています。



専用ソフトを通じて、AIチャット、文章作成、翻訳、音声入力、画像生成といった多様なAI機能を提供します。質問への回答やメール文章の作成、外国語の翻訳など、業務から私生活まで幅広い場面での利用を想定しています。
面倒なアカウント登録や月額課金は不要とされており、製品購入後に追加のAI利用料金を気にすることなく、利用回数の制限なしに試すことが可能です。
映像出力や急速充電に対応する充実の拡張機能

普段のパソコン作業を支える拡張機器としても設計されており、接続端子としてHDMI、USB-A、USB-C、SDカードスロット、3.5mmオーディオ端子などを備えています。
外部モニターへの映像出力は最大4K/60Hzに対応し、最大100WのUSB-C PD充電もサポートしています。AI機能を使用しない時間帯も、デスク周りを整理できるUSBハブとして機能します。


販売開始3日で応援購入総額400万円を突破
Makuakeでの先行販売では、開始から3日間で応援購入総額400万円を達成しました。10月27日時点では、応援購入総額4,269,700円、サポーター239人、目標達成率4,269%を記録し、25件の応援コメントが寄せられています。また、Makuakeの「今日のピックアップ」にも掲載されました。
同社は、AIを一部の詳しい人だけのものではなく誰もが日常の中で気軽に使える道具にしたいとしており、本製品がAIを使い始めるきっかけになることを目指しています。
Makuakeプロジェクト概要
- 製品名:AI ONE UltraHub
- 販売期間:2026年10月24日(土)〜11月29日(日)
- 販売場所:応援購入サービス「Makuake」
- プロジェクトURL:https://www.makuake.com/project/revia2/
- 製品の特徴:登録・課金不要でAIを利用できる10-in-1 USBハブ
- 対応OS:Windows・macOS
- 販売元:合同会社ReVia
本記事は合同会社ReViaの発表をもとに作成
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