【上信越道 佐久平PA直結】佐久スキーガーデン「PARADA」2026-2027冬期シーズンに向けアルバイトスタッフの大型採用を開始!「リフト乗り放題」特典付き、週1日・未経験からリゾートワークが可能
佐久スキーガーデン PARADAが2026-2027冬期スタッフの本格採用を開始
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佐久平尾山開発株式会社が運営する「佐久スキーガーデン PARADA」は、2026年12月19日(土)から2027年3月22日(月・祝)までの2026-2027冬期シーズン営業に向け、ゲレンデ運営を多方面から支える冬期アルバイトスタッフの本格採用を開始しました。
佐久スキーガーデン PARADAは、上信越自動車道・佐久平パーキングエリア(PA)に直結した日本唯一のハイウェイオアシス型スキー場です。高速道路から降りずにそのままゲレンデへアクセスできる利便性を備え、首都圏からのアクセスに加え、長野県内の佐久市、小諸市、軽井沢町、御代田町などの近隣エリアからも通勤しやすい環境となっています。
勤務期間中は施設利用特典として「リフト乗り放題(スキー・スノーボード滑走無料)」が用意されており、シフト終了後や休日にゲレンデでの滑走が可能です。
給与は時給 1,150円〜をベースに設定され、能力や経験に応じた昇給制度、交通費一部支給、夜間降雪手当(深夜割増等)、制服無償貸与、社員割引や各施設福利厚生などが整えられています。勤務体制は週1日以上から相談可能で、学校や家庭の都合に配慮した完全シフト制を採用しており、高校生、専門学生、大学生、フリーター、Wワーカー、主婦(夫)など、幅広いライフスタイルに合わせて働くことができます。
募集職種は、希望する業務内容や時間帯に合わせて選べる全8種類が用意されています。未経験者からのスタートでも先輩スタッフが丁寧に業務を伝える体制となっています。
- リフトスタッフ:乗り降りのサポート、リフト運行の安全監視、案内を担当
- レストラン・フードスタッフ:本格的なピッツァなどを提供するイタリアンレストラン「ヴェルデ」、メインレストラン「ロッソ」、「らーめん屋さん」などの各飲食店舗で調理補助、盛り付け、配膳、カウンター接客、片付けを担当
- レンタルスタッフ:スキー板、スノーボード、ブーツ、ウェアの貸出・返却受付、サイズ合わせ、簡単なメンテナンスを担当
- チケットスタッフ:リフト券や各種利用券の販売、インフォメーションカウンターでの案内、場内アナウンスを担当
- スクールスタッフ(スキー&スノーボード):初心者からレベルアップを目指す利用者へのレッスンを提供
- キッズランドスタッフ:そり遊びや雪遊びを行う専用エリアでの運営サポート、動く歩道の監視、安全確認、声がけを担当
- 降雪スタッフ(夜間作業):夜間に降雪機を稼働・管理し、ゲレンデのコンディションを保つ作業を担当
- 清掃・施設管理スタッフ:センターハウスやレストハウス内の清掃、ゴミ回収、場内の美化を担当
募集要項と勤務地概要
- 雇用形態:アルバイト・パート
- 応募資格:未経験者歓迎、高校生歓迎、大学生・専門学生歓迎、フリーター歓迎、主婦(夫)歓迎、Wワーク歓迎、友達同士の応募歓迎、学歴不問、髪型自由
- 給与:時給 1,150円〜(昇給あり)
- 勤務時間:日中業務は8:00〜17:00(実働6〜8時間程度/週1日以上から応相談)、降雪業務は夜間帯(実働・シフト時間は応相談)
- 勤務期間:シーズン中の短期(1ヶ月以内/3ヶ月以内)から相談可能
- 冬期営業予定期間:2026年12月19日(土)~ 2027年3月22日(月・祝)予定(降雪・ゲレンデ状況により変動あり)
- 勤務地:長野県佐久市下平尾2681・長野県佐久市上平尾2066ー1(佐久スキーガーデン PARADA)
- アクセス:しなの鉄道「御代田駅」より車で約9分、JR小海線「岩村田駅」より車で約9分、北陸新幹線・JR小海線「佐久平駅」より車で約12分(マイカー通勤OK・無料駐車場完備)
エントリーは電話(0267-67-8100/受付時間 10:00〜18:00)または公式WEB応募フォーム(https://paradaoffice.com/entry/)にて随時受け付けています。
施設運営会社について
佐久スキーガーデン「パラダ」を運営する佐久平尾山開発株式会社は、長野県佐久市下平尾2681に拠点を置き、代表取締役を鷲尾 晋が務めています。スキー場やアウトドア・アクティビティ施設、ハイウェイオアシス飲食・物販施設の運営を手掛けています。
本記事は佐久平尾山開発株式会社の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



