URBAN RESEARCH DOORSが2026年秋冬シーズン冊子の配布を開始
株式会社アーバンリサーチが展開するURBAN RESEARCH DOORSは、全国の店舗などで2026年秋冬シーズン冊子の配布を開始した。今回のブランドシーズンテーマには「重ねる」が掲げられている。店頭での無料配布に加え、オンラインストアと連動したWEB BOOKも提供されている。
今回のブランドシーズンテーマである「重ねる」には、季節の変わり目にファッションを重ねる楽しさに加え、URBAN RESEARCH DOORSがこれまで積み重ねてきたモノづくりへの想いや、顧客とともに歩んできた時間の重なりが一冊の冊子に込められている。また、テーマに合わせて蛇腹状の表紙デザインが採用されている。



誌面では、スタッフの愛用品や企画者の声、宿泊施設 TINY GARDEN 蓼科の四季の変化など、ブランドの温かみや「人となり」を感じられるコンテンツが展開されている。ページをめくるたびに日常が豊かになるような想いを込めた構成となっている。
店頭で配布される冊子の内容をそのまま閲覧できるWEB BOOKも用意されている。誌面で気になるアイテムを見つけた際に購入ができるよう、オンラインストアと連動したシステムとなっている。




配布店舗
冊子は無料で持ち帰りが可能となっている。配布場所は以下の通り。
- URBAN RESEARCH DOORS 各店
- TINY GARDEN 蓼科
※オンラインストアでの配布はございません。
本記事は株式会社アーバンリサーチの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



