ラブクロムから、“SEND LOVE”をテーマにディズニー・アニメーション映画のワンシーンをデザインした限定モデル3種が10月28日(水)登場。
ラブクロム、ディズニーデザインの限定コームとホリデー限定ギフトボックスを発売へ
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株式会社YC.Primarily(ワイシー・プライマリー)は、ヘアケアブランド「ラブクロム(LOVECHROME®)」から、ディズニーの名作アニメーションをデザインした限定コーム3種を2026年10月28日(水)より発売します。また、オーナメントから着想を得たホリデー限定ギフトボックスを2026年11月4日(水)より発売します。ホリデーシーズンのテーマである“SEND LOVE(愛を届けよう)”をもとにしたコレクションです。



ディズニーコレクションでは、名作アニメーション映画から選定したシーンをアートとしてデザインしています。パッケージには映画のフィルムを思わせるフレームがあしらわれています。コームの端に備えられた「取り分け刃」は、頭頂や髪の分け目を整える際に使用できます。商品は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社と株式会社 foundationとの契約により、株式会社YC.Primarilyが販売します。


展開されるラインナップは以下の通りです。
- ラブクロム/ディズニー/ラプンツェル/シネマ/K24GPツキ ゴールド(税込16,500円)
ディズニー・アニメーション映画『塔の上のラプンツェル』をデザイン。「ラプンツェル」と「フリン・ライダー」のシーンがパッケージに描かれ、本体には「ラプンツェル」と太陽の紋章のシルエットが配置されています。
- ラブクロム/ディズニー/シンデレラ/シネマ/K24GPツキ ゴールド(税込16,500円)
ディズニー・アニメーション映画『シンデレラ』をデザイン。「シンデレラ」と「プリンス・チャーミング」が舞踏会で過ごす場面が描かれ、本体には2人に加えガラスの靴のシルエットがあしらわれています。
- ラブクロム/ディズニー/ミッキーミニー/シネマ/PGツキ プレミアムブラック(税込7,700円)
「ミッキーマウス&ミニーマウス」をデザイン。パッケージには2人のワンシーンが描かれ、本体には1930年代のクラシックな「ミッキー」と「ミニー」が施されています。
ブランド誕生15周年を迎えたラブクロムは、2026年11月4日(水)よりホリデー限定ギフトボックスを発売します。オーナメントから着想を得た限定BOXに、美髪コーム「ツキ」と限定カラーのバッグチャーム型ケースをセットにしたコレクションです。

ラインナップは以下の通りです。
- HOLIDAY 26 K24GPツキ ゴールド & バッグチャーム(ゴールド)(税込15,290円)
- HOLIDAY 26 PGツキプレミアムブラック & バッグチャーム(シルバー)(税込8,250円)
- HOLIDAY 26 K24GPツキ ローズゴールド & バッグチャーム(ローズゴールド)(税込38,500円)


販売店舗と取り扱いについて

限定コームおよびホリデーギフトボックスは、直営店舗、公式オンラインストア、一部取扱店舗で販売されます。一部取扱いのない店舗や、店舗により取扱商品が異なる場合があり、在庫状況は各店舗への問い合わせが必要です。
主な販売窓口は以下の通りです。
- 直営店舗:LOVECHROME TOKYO HAIR & SCALP LAB OMOTESANDO、LOVECHROME TOKYO HAIR & SCALP LAB渋谷スクランブルスクエア店、LOVECHROME TOKYO HAIR & SCALP LAB 渋谷ヒカリエShinQs店、LOVECHROME 名古屋栄三越店、LOVECHROME 阪急うめだ本店 POPUP SHOP、LOVECHROME 博多阪急 POPUP SHOP
- 公式オンラインストア:https://lovechrome.jp/
- 一部取扱店舗:伊勢丹新宿店 イセタン ビューティー アポセカリー、LOFT、PLAZA、Cosmeme(ホリデー限定ギフトボックスはshop in、MS・Styleでも取り扱い)
株式会社YC.Primarilyについて
株式会社YC.Primarilyは東京都港区南青山に拠点を置き、代表取締役社長を下島豊が務めています。同社が展開する「LOVECHROME®」は、独自の特殊表面加工技術「JP CHROME-TECH®」を採用し、摩擦の抑制や静電気の吸着・拡散を行う美髪道具を展開しています。
本記事は株式会社YC.Primarilyの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



