明治、KO1KEYZ起用のヨーグルト新プロモーションを10月13日開始へ
株式会社 明治は、特定保健用食品「明治ブルガリアのむヨーグルトLB81 ONE SHOT」において、12人組グローバルボーイズグループ「KO1KEYZ(コイキーズ)」を起用した新プロモーションを2026年10月13日(火)より開始します。
本プロモーションは「日常のモヤモヤを、全部腸内細菌のせいにして、爽快に叫んでスッキリする」をコンセプトに、商品名の「ONE SHOT」になぞらえたワンシャウト(一叫び)企画として展開されます。WEB CMの公開や公式SNSでの参加型キャンペーンなど、各種コンテンツが用意されています。
WEB CM「ワンシャウト」 KO1KEYZ篇を公開
2026年10月13日(火)に公開されるWEB CM『明治ブルガリアヨーグルト ONE SHOT「ワンシャウト」 KO1KEYZ篇』では、メンバーが巨大な鍵穴から飛び出し、日常のモヤモヤを叫ぶ演出が展開されます。メンバーの組み合わせと叫ぶ内容が異なる全3パターンが制作されています。




CM楽曲には、KO1KEYZのデビュー曲「KO1KEYZ」が起用されています。グループの象徴である「鍵(KEY)」をテーマにした歌詞と爽やかさやエネルギーを融合させたサウンドで、腸内環境から整えていく世界観を表現しています。
- タイトル:明治ブルガリアヨーグルトONE SHOT「ワンシャウト」 KO1KEYZ(コイキーズ)篇
- 出演者:KO1KEYZ
- 楽曲:KO1KEYZ「KO1KEYZ」
- 公開日:2026年10月13日(火)
- URL:https://youtu.be/X_Dzq6sIgkQ
公式Xでプレゼントキャンペーンを実施

公式X(旧Twitter)アカウント(@meiji_BY_cp)では、「全部腸内細菌のせいにして叫べ ワンシャウト!キャンペーン」が実施されます。
公式アカウントをフォローした上で対象の投稿方法に沿ってモヤモヤをポストすると、KO1KEYZの特別動画がリプライで届く仕組みです。また、参加者の中から抽選で100名様にオリジナルQUOカード5,000円分がプレゼントされます。
- 応募期間:2026年10月13日(火)12:10〜10月30日(金)23:59まで
- 応募方法:明治ブルガリアヨーグルト公式Xアカウント(@meiji_BY_cp)をフォローの上、画像をタップ、「#全部腸内細菌のせいにして叫べ」と「@meiji_BY_cp」をつけて、あなたのモヤモヤをポスト(※公開アカウントのみ対象)
- プレゼント内容:オリジナルQUOカード5,000円分
- 当選人数:100名様

起用されたボーイズグループ「KO1KEYZ」
KO1KEYZは、サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』から誕生した12人組のグローバルボーイズグループです。8月から11月にかけて初のファンミーティング『2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING』を東京・兵庫・ソウルで開催し、2026年10月7日(水)にDEBUT SINGLE『KO1KEYZ』を日韓同時リリースしました。
デビュー曲「KO1KEYZ」の配信URLは以下の通りです。 https://lnk.to/KKZ_KO1KEYZ

商品概要
プロモーション対象となる商品の詳細は以下の通りです。
- 商品名:明治ブルガリアのむヨーグルトLB81 ONE SHOT(レギュラー/ブルーベリー風味/ストロベリー風味/ピーチ風味)※ピーチ風味は10月20日(火)新発売
- 発売地域:全国
- 内容量:120g
- 希望小売価格:149円(税込)
- 賞味期限:製造日を含む25日
- 許可表示:LB81乳酸菌の働きにより、腸内細菌のバランスを整えて、おなかの調子を良好に保ちます。
- 1日当たりの摂取目安量:1日100mlを目安にお召し上がりになると効果的です。なお、お好みにより目安量以上お召し上がりいただけます。
- 摂取上の注意:生ものですから、開封後は早めにお召し上がりください。
- 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
※「明治ブルガリアのむヨーグルトLB81」「明治ブルガリアのむヨーグルト ブルーベリー風味LB81」「明治ブルガリアのむヨーグルト ストロベリー風味LB81」「明治ブルガリアのむヨーグルト ピーチ風味LB81」は「腸内細菌のバランスを良好に保つ」、という表示が許可されている特定保健用食品です。
東京都中央区に本社を置く株式会社 明治(代表取締役社長:八尾 文二郎)が販売を手がけます。
本記事は株式会社 明治の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



