オグラ、こどもメガネ アンファン35周年記念MOOKを発行 公式サイトも刷新
東京都千代田区に本社を置く株式会社オグラ(代表取締役社長:小倉 信典)は、2026年に35周年を迎えた「こどもメガネ アンファン」の新作メガネを特集したMOOK『みんなをもっと笑顔に 2026』を、2026年10月9日(金)に発行した。これに先立ち、2026年10月1日には公式サイトのリニューアルも行われている。発行されたMOOKは、2026年10月13日(火)より対象店舗にて無料配布が開始される。

35年の歩みと最新オリジナルフレームを収録
MOOK『みんなをもっと笑顔に 2026』では、小さなお子さまからジュニア世代まで、年齢や成長に合わせて選べるアンファンのオリジナルフレームが紹介されている。


あわせて、35周年を迎えたアンファンのこれまでの歩みや、子どもたちのためのメガネづくりに込めてきた想い、メガネ選びに役立つ情報が掲載されている。子どものメガネ選びに悩む保護者の疑問に寄り添い、親子で一緒にメガネを選ぶ時間そのものが楽しくなる一冊を目指して制作された。
子どもの成長と日常に配慮したメガネへのこだわり
1991年に東京・原宿でスタートした子ども用メガネ専門店「こどもメガネ アンファン」は、大人用のメガネを単に小さくするのではなく、子どもの成長や毎日の生活を考えたメガネづくりを続けてきた。
成長期のお顔に合わせたサイズ展開をはじめ、活発に動く子どもに配慮した素材や構造、快適にかけ続けるためのフィッティングやかけ心地に注力している。機能性だけでなく、おしゃれを楽しめるカラーやデザインにもこだわり、「かけたい」と思えるデザインと快適なかけ心地の両立を大切にしている。同社は、これからも子どもと家族に寄り添い、一人ひとりに適したメガネとの出会いを手伝っていく姿勢を示している。

検索性向上を目指した公式サイトのリニューアル
2026年10月1日には「こどもメガネ アンファン」公式サイトの刷新も実施された。商品情報を充実させるとともに、子どもの年齢やメガネのデザイン、商品の特徴などから商品を探しやすい構成に変更されている。
また、メガネ選びに役立つ情報や店舗情報も掲載されており、初めてメガネを選ぶ家族にも分かりやすいサイトを目指している。

MOOK概要および会社概要
『みんなをもっと笑顔に 2026』の概要は以下の通り。
- 発行日:2026年10月9日(金)
- 店舗配布開始:2026年10月13日(火)
- 配布場所:〈こどもメガネ アンファン〉〈オグラ眼鏡店〉各店舗
- 配布価格:無料
- デジタルブック:https://enfant-megane.com/ef_mook2026/
※店舗により配布状況が異なる場合がございます。 ※なくなり次第終了となります。
株式会社オグラ 会社概要
- 設立:1954年7月1日
- 代表者:代表取締役社長 小倉 信典
- 資本金:3,500万円
- 事業内容:メガネ専門店の経営、子どもメガネ専門店の経営、メガネフレームの開発、ロービジョン用具の販売、その他光学品の販売、補聴器の販売、関連商品(ケース他)、コンタクトレンズの販売
- URL:https://enfant-megane.com/ 、https://www.ogura-megane.co.jp/
本記事は株式会社オグラの発表をもとに作成されています。
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