Cake.jpが近鉄百貨店 四日市店に名作絵本のクッキー缶ストアを期間限定出店へ
ケーキ・スイーツ専門通販サイト「Cake.jp(ケーキジェーピー)」を運営する株式会社Cake.jpは、近鉄百貨店 四日市店 2階 近鉄パーキング連絡通路にて、ポップアップストア「名作絵本のクッキー缶セレクション by Cake.jp」を期間限定で出店します。会期は10月7日(水)から10月13日(火)までの7日間です。会場では、幅広い世代に親しまれている名作絵本とコラボレーションしたオリジナルクッキー缶やクッキーサンドに加え、新商品のラムネ缶などが販売されます。
多彩な絵本作品の世界観を表現した人気企画
本ポップアップストアは、これまで全国50箇所以上の会場で開催されてきた企画です。『リサとガスパール』『はらぺこあおむし』『ノンタン』『ねないこ だれだ』『パンどろぼう』『りんごかもしれない』など、多彩な絵本作品の世界観をスイーツで表現したコラボレーションシリーズを取り揃えます。
手土産やお祝いのギフト用途のほか、日常の特別なひとときを彩るスイーツとしての需要も見込んでいます。


原材料への配慮とアフターユース可能な缶デザイン




展開される絵本コラボクッキー缶は、原材料にもこだわり、クッキーには「小麦・卵・乳」を使用していません。



また、中身を食べ終わった後も小物入れとして再利用できるようデザインされており、スイーツを味わった後も思い出として手元に残るギフト商品として仕上げられています。

販売商品一覧
催事では各種コラボクッキー缶に加え、SNSなどで話題となっている新商品「ねないこだれだ ラムネ缶」も取り扱われます。商品のラインナップは変更になる場合があります。
- 「ノンタンのたんじょうび」クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 【シナぷしゅ】ぷしゅぷしゅ へんしんな~んだ?クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 『おまえうまそうだな』のウマソウなクッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 『ねないこ だれだ』まよなかのクッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 『ノラネコぐんだん』クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 「くまのがっこう」ジャッキーのクッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 「こんとあき」クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 「ぞうくんのさんぽ」クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 「はらぺこあおむし」クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 『パディントン™』クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 『メロとタビ』クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 『リサとガスパール』クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 『パンどろぼう』クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 『りんごかもしれない』クッキー缶 価格:3,564円(税込)
- 『ねないこ だれだ』ラムネ缶 価格:1,080円(税込)
開催概要
ポップアップストアの開催概要は以下の通りです。
- 会場:近鉄百貨店 四日市店 2階 近鉄パーキング連絡通路
- 住所:〒510-8585 三重県四日市市諏訪栄町7−34
- 会期:2026/10/7(水)~10/13(火) 7日間
- 営業時間:午前10時→午後7時
Cake.jpの事業展開
ケーキ・スイーツの専門通販サイト「Cake.jp」は2017年1月にサービスを開始しました。「スイーツで心の温度を上げる」というミッションを掲げ、現在は会員数250万人、加盟店舗数1,700店舗以上、8,000種類のラインアップを展開しています。テクノロジーを活用した新商品の開発や加盟店へのブランディングサポートも手掛けています。
株式会社Cake.jp(代表取締役 高橋優貴、本社:東京都新宿区西新宿6丁目24-1 西新宿三井ビル1503)は2009年4月に設立され、今後も人気ブランドやIPとのコラボレーションを通じた体験価値の創出を目指すとしています。
関連情報・公式URL:
- 絵本コラボクッキー缶商品一覧:https://cake.jp/category/sweets/grilled-sweets/cookie/can-cookie/picturebook-can-cookie/
- 催事情報一覧:https://event.cake.jp/
- ケーキ・スイーツ専門通販サイト「Cake.jp」:https://cake.jp/
- コーポレートサイト:https://corp.cake.jp/
本記事は株式会社Cake.jpの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



