令和AIがJapan Mobility Show Bizweek 2026に出展へ ラダー図生成AIを展示
株式会社令和AIは、2026年10月13日〜16日の4日間に幕張メッセ(国際展示場)で開催される「Japan Mobility Show Bizweek 2026」に出展する。同展示会は一般社団法人 日本自動車工業会が主催するイベントである。同社は製造業分野におけるAXを推進するため、株式会社オージーエヌと共同開発した「ラダー図生成AI」のブース展示を行う予定となっている。
Japan Mobility Show Bizweek 2026の概要
従来、隔年で開催されてきた「東京モーターショー」は2023年より名称を変更し、「JAPAN MOBILITY SHOW」として毎年開催されるようになった。
偶数年にあたる2026年は、プロセスイヤーとして位置づけられており、スタートアップや異業種との出会いや共創を生み出す「Bizweek」として開催される。
株式会社令和AIは、製造業分野におけるAXを推進する取り組みの一環として、株式会社オージーエヌと共同開発した「ラダー図生成AI」をブースにて展示する。
出展ブース概要と事前登録
出展ブースおよび事前入場登録の詳細は以下の通り。
- 出展期間: 2026年10月13日(火)〜16日(金)
- 出展場所: 幕張メッセ(国際展示場)
- 出展エリア: ZONE3 テクノロジーとともに、人がもっと人らしく。
- 主催者ホームページ: https://www.japan-mobility-show.com/
本展示会は、併催するIT・エレクトロニクス産業等によるデジタルイノベーションの総合展「CEATEC 2026」と共通の入場チケットとなっており、事前登録が可能となっている。
- 事前登録URL: https://www.ceatec.com/redirect/?callback_id=regist_jms
本記事は株式会社令和AIの発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



