ソウルワーカーでレイドのソロモード追加や装備交換条件緩和などのアップデート実施
東京都新宿区に本社を置く株式会社G・O・P(代表取締役社長:申 載明[シン・ジェミョン])は、PC向けアニメチックアクションRPG『Soulworker』において、2026年10月1日(木)に最新のアップデートを実施しました。今回のアップデートでは、レイド「ラストスタンディング」へのソロモード追加や「ゴールデンラビリンス」装備の交換条件緩和などが行われました。あわせて、ポイントを集めて報酬を得る「ソウルパス」の登場や、関連イベントの開催も発表されています。

レイドコンテンツ「ラストスタンディング」に、1人で挑戦できるソロモードが追加されました。ソロモードでは「純粋なデザイア破片」はドロップしない仕様ですが、「デザイア破片」を75個獲得することが可能です。
装備交換条件の緩和と「ソウルパス」の実装

「ゴールデンラビリンス」で入手可能な装備の交換に必要な「均衡の残骸」や、融和した赤い均衡の残骸の交換に必要となる「赤い均衡の残骸」の数量が、従来の半分へと緩和されました。


また、メイズやデイリーミッションをクリアしてポイントを集める「ソウルパス」が登場しました。獲得できるポイントは、メイズクリアで10ポイント(1日最大100ポイント、週間最大700ポイント)、デイリーミッションクリアで100ポイントです。「ソウルパス」は無料で利用できるほか、1,120Y.Pを消費してプレミアムパスを有効化することも可能です。
入場回数の変更と各種仕様の調整

「ブロークンセイヴァー・ヒーロー」「ルースレスゴールド」「リベリアススター」について、アカウントごとの入場回数が4回に変更されました。この変更はソロ、パーティー、エキスパートの各モードに適用されています。
さらに、「ゴールデンラビリンス」においてクリア後に報酬を受け取る際、入場に必要な財貨「残滓」を消費する仕様に変更されたほか、「[称号:接頭]やる?」「[称号:接尾]やらない?」の交換に必要な素材数も35個に緩和されています。
アップデートの詳細は、公式サイトのお知らせ(https://soulworker.pmang.jp/board/update/516)で案内されています。
2026年10月1日(木)メンテナンス後から2026年11月5日(木)メンテナンス前までの期間、「ゼニスの推薦書チャレンジイベント」が開催されます。
イベント期間中、各種「ゼニスの推薦書」と素材を集めて「ゼニスの推薦書抽選袋」を製作すると、一定確率でより上位の「ゼニスの推薦書」が出現します。推薦書を獲得できなかった場合は「欲望の残滓」が出現し、これを集めることでNPC「グルトン」を通じて各種「ゼニスの推薦書」を製作できます。




イベントの詳細は、公式サイトのお知らせ(https://soulworker.pmang.jp/board/event/843)に掲載されています。
作品および運営会社の概要

『Soulworker』のサービス概要は以下の通りです。
- タイトル:Soulworker(ソウルワーカー)
- ジャンル:アニメチックアクションMORPG
- 運営:GOP Co., Ltd.
- 開発:Valofe Co., Ltd.
- プラットフォーム:Pmang、GAMEcom
- 対応OS:Windows 7以上(10以上推奨)
- 価格:基本プレイ無料(アイテム課金)
- Pmang公式サイト:https://soulworker.pmang.jp/
- 公式X:https://x.com/soulworkerJP_GC
本記事は株式会社G・O・Pの発表をもとに作成しました。
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