ORICO、最大8TBのM.2 SSD対応7-in-1多機能ドックを発表
深圳市奥睿科电子商务有限公司は、7-in-1多機能ドックを発表しました。コンパクトなフルアルミ製ボディに、最大8TBのM.2 SSDストレージ拡張機能や各種ポートを集約しています。モバイルワークをサポートする製品として展開されます。
7つの機能をコンパクトなアルミボディに集約
発表されたドックは、134×64mmのフルアルミボディに7つの機能を搭載したモデルです。10Gbps対応ポートをはじめ、ギガビットLANポート、SD/TFカードスロット、PD100W給電機能などのインターフェースを備えています。
最大8TBのM.2 NVMe SSDと3層放熱構造を採用
ストレージ面では、最大8TBまでのM.2 NVMe SSDに対応します。効率的な温度管理のために3層放熱構造を採用しており、安定したデータ転送環境の維持を図っています。
工具不要の着脱設計と幅広いOSへの対応
本体は工具不要で着脱できる構造を採用しています。対応OSはWin/Mac/Linuxとなっており、多様なシステム環境で利用可能です。
本記事は深圳市奥睿科电子商务有限公司の発表をもとに作成しています。
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