DMMオンクレ、すたぽら限定グッズ展開と北海道フェアを10月1日より開催へ
合同会社DMM.comが提供するオンラインクレーンゲームサービス「DMMオンクレ」は、2026年10月1日(木)より、株式会社VOISINGに所属する2.5次元アイドルグループ「すたぽら」のオリジナルグッズを展開します。
北海道の動物たちをテーマにした描き起こしイラストのグッズが登場するほか、グループがセレクトした北海道の名産品を獲得できる「北海道フェア」も同時に実施されます。
限定描き起こしイラストを使用した「すたぽら」オリジナルグッズ




DMMオンクレ限定グッズは、北海道のかわいい動物たちがテーマの限定描き起こしイラストを使用したラインナップで登場します。展開期間は2026年10月1日(木)18:00から2026年10月31日(土)23:59までです。






展開されるグッズの詳細は以下の通りです。
- アクリルスタンド(全4種):約H10.9cm
- アクリルキーホルダー(全4種):約H6cm
- タペストリー(全4種):約H72.8×W25.8cm
- ステッカー2種セット(全4種):名前 最大約H2.6×W7.9cm / 切手風 約H4.5×W3.6cm
- BIGステッカー(全1種):約W11.5cm
- アクリルカード(ランダム全8種):約H9.7×W6.9cm
- キラキラ缶バッジ(ランダム全4種):約φ5.7cm
- お出かけアクリルスティック(全4種):約H14.9×W3.7cm
景品は完全受注生産のため生産および発送までに時間を要するほか、展開日は予告なく変更する可能性があり、画像と実際の景品とは細部や色合いが異なる場合があります。
北海道の名産品が集結するフェアとコラボパックの販売
同期間中、北海道ミルクの紅茶や北海道産バタークッキーなど、「すたぽら」がセレクトした北海道の名産品全14種を獲得できる「北海道フェア」が開催されます。
あわせて、プレイに必要な2,600DCと北海道思い出ステッカーがセットになったコラボパックの販売も行われます。
- 特集ページURL:https://onkure.dmm.com/lp/starpola
「すたぽら」は、東京都港区に本社を置く株式会社VOISING(代表者:ないこ)に所属する2.5次元アイドルグループです。「君を導くいちばん星に」をキャッチコピーに掲げ、音楽でファンを導く北極星のような存在になるという意味がグループ名に込められています。
オリジナル楽曲の投稿をはじめ、歌ってみた動画や生配信、リアルライブを中心に活動を展開しています。
- 公式サイト:https://starpola.com/
- 公式ショップ:https://store.voising-official.com/s/ve/page/starpola
- 公式YouTube:https://www.youtube.com/@starpola
- 公式X:https://x.com/StarPola_info
- 公式TikTok:https://www.tiktok.com/@starpola_tiktok
- 公式LINE:https://lin.ee/YTygr96
東京都港区に本社を置き、PFカンパニーCEOを村中悠介が務める合同会社DMM.comが提供する「DMMオンクレ」は、PCやスマートフォンを使って実物のクレーンゲーム機を遠隔操作できるオンラインクレーンゲームサービスです。
獲得した景品は後日自宅に配送される仕組みで、5000種類以上の景品が揃えられています。
- 公式X:https://x.com/DMM_onkure
- 公式TikTok:https://www.tiktok.com/@dmm_onkure
- ブラウザ版:https://onkure.dmm.com
- Android版:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dmm.Onkure
- iOS版:https://apps.apple.com/jp/app/id1608880742
- Google TV版:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dmm.Onkure&listing=googletv
- Fire TV版:https://www.amazon.co.jp/dp/B0F32LF1YQ
- DMMサポートセンター:https://support.dmm.com/onkure
本記事は合同会社DMM.comの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



