FC東京ときらぼし銀行が冠マッチ開催 国立競技場に5万1557名が来場
東京フットボールクラブ株式会社(FC東京)は、2026年9月19日(土)にMUFGスタジアム(国立競技場)で開催された2026/27明治安田J1リーグ第8節の名古屋グランパス戦を、株式会社きらぼし銀行による冠マッチ『きらぼし Day』として開催しました。

会場には51,557名が来場し、オリジナルグッズの配布や育成資金の贈呈式など、様々な企画が実施されました。試合はFC東京が1 – 0で名古屋グランパスに勝利しています。
5万人以上が来場した冠マッチの概要
当日の冠マッチ『きらぼし Day』は、MUFGスタジアム(国立競技場)を会場に行われ、51,557名がスタジアムに来場しました。

試合は2026/27明治安田J1リーグ第8節として行われ、対戦カードのFC東京 vs名古屋グランパスは1 – 0でFC東京が勝利を収めました。


来場者プレゼントや育成資金贈呈式を実施

当日は、来場者先着20,000名様へ「FC東京×きらぼし銀行 オリジナルクリーナークロス」が配布されました。



また、サッカーを通じた青少年の健全な心身の発達やスポーツ文化の振興活動に賛同し、きらぼし銀行より子どもたちのための育成資金がFC東京へ贈呈されました。
試合前には花束贈呈も行われ、株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ代表取締役社長兼株式会社きらぼし銀行取締役頭取の渡邊 壽信氏、および株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループで株式会社UI銀行代表取締役社長を務める安田 信幸氏が登壇しました。


会場内のきらぼしブースでは、東京きらぼしフィナンシャルグループのデジタルバンク「UI銀行」が取り扱う『FC東京ウイニングサイフ(普通預金)』『FC東京ウイニング定期預金』のPRが実施されました。ブースでは口座開設者へのオリジナルパーカープレゼントや、フォロー&リポストによるトレカプレゼントなどの企画が行われました。
さらに、『FC東京ウイニングサイフ(普通預金)』または『FC東京ウイニング定期預金』の口座開設者を対象としたキャンペーンの当選者50名を対象に、試合前ピッチ練習見学への招待も実施されました。
株式会社きらぼし銀行連携推進部部長の鎌田 義臣氏は、当日は約900名のお客さまや職員がスタジアムに集い熱い声援を送ったとし、「きらぼし銀行は今後もFC東京様とのパートナーシップを通じて、地域の皆さまに夢や感動をお届けするとともに、未来を担う子どもたちの育成や地域活性化につながる取組みを進めてまいります」とコメントしています。
- 企業名:株式会社きらぼし銀行
- 本店所在地:〒107-0062 東京都港区南青山三丁目10番43号
- 代表者:取締役頭取 渡邊 壽信
- HP:https://www.kiraboshibank.co.jp/
本記事は東京フットボールクラブ株式会社(FC東京)の発表をもとに作成しています。
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