アニメ「リラックマ」と「ハイキュー!!」のスペシャルコラボ! 2026年11月20日(金)より全国POP UP STOREを順次開催 2027年1月23日(土)よりコラボくじも登場!
アニメ「リラックマ」と「ハイキュー!!」のコラボ企画が発表 全国5都市で巡回ストアへ
CATEGORY: エンタメ
サンエックス株式会社は、Production I.G制作によるアニメ「リラックマ」と、同スタジオが手掛けるアニメ「ハイキュー!!」のスペシャルコラボレーション企画「リラックマ×ハイキュー!!」を実施すると発表しました。



Production I.Gによる描き下ろしのスペシャルコラボビジュアル12点と特設Webサイトが公開されたほか、2026年11月20日からは全国5都市でPOP UP STOREが順次開催されます。あわせて、コラボくじやカードソフトクッキーの発売情報も公開されています。
描き下ろしビジュアル公開と特設サイト開設
Production I.Gによる描き下ろしスペシャルコラボビジュアル12点が公開されました。烏野高校をはじめ、青葉城西高校、音駒高校、梟谷学園高校、稲荷崎高校のキャラクターたちが、リラックマ、コリラックマとその仲間たちと仲良く寄り添う姿が描かれています。

公開されたコラボキャラクターのラインナップは以下の通りです。
- リラックマ ・ 日向翔陽
- コリラックマ ・ 影山飛雄
- キイロイトリ ・ 月島 蛍
- チャイロイコグマ ・ 山口 忠
- リラックマ ・ 及川 徹
- キイロイトリ ・ 岩泉 一
- リラックマ ・ 黒尾鉄朗
- コリラックマ ・ 孤爪研磨
- キイロイトリ ・ 木兎光太郎
- チャイロイコグマ ・ 赤葦京治
- コリラックマ ・ 宮 侑
- チャイロイコグマ ・ 宮 治
特設Webサイト(https://www.igport-onlinestore.com/pages/rilakkuma-haikyu)では最新情報が届けられます。
全国5都市でのPOP UP STORE巡回開催と第1弾グッズ情報
全国5都市の「baseyard tokyo(ベースヤード トーキョー)」にてPOP UP STOREの巡回開催が決定し、展開されるコラボレーショングッズの第1弾情報が公開されました。「トレーディング缶バッジ」や「アクリルスタンド」のほか、「ポーチ」や「靴下」などのアイテムが展開されます。

POP UP STOREの開催スケジュールは以下の通りです。
- 2026年11月20日(金)~12月6日(日)
- 東京:ベースヤード トーキョー 原宿店
- 大阪:ベースヤード トーキョー あべのキューズモール店
- 2026年12月18日(金)~2027年1月17日(日)
- 札幌:ベースヤード トーキョー 札幌ステラプレイス店
- 京都:ベースヤード トーキョー 河原町オーパ店
- 広島:ベースヤード トーキョー ミナモア広島店
入場方法などの詳細は続報で案内される予定です。

本コラボレーションのくじが2027年1月23日(土)より発売される予定です。
また、コラボビジュアルを使用したカードソフトクッキーが2027年1月に販売されます。9月24日(木)13時より、バンダイ公式ショッピングサイトプレミアムバンダイ(https://p-bandai.jp/item/item-1000257628/)および各ネット販売ストア他で先行予約が開始されています。

作品および企業概要
- アニメ「リラックマ」:TBSにて毎週土曜あさ9:25から放送中(公式サイト:https://www.rilakkuma-anime.com/ 、公式X:https://x.com/rilakkuma_anime)
- アニメ「ハイキュー!!」:古舘春一による原作コミックス累計発行部数7500万部突破の作品(公式サイト:https://haikyu.jp/ 、公式X:https://x.com/animehaikyu_com)
- 株式会社Production I.G:1987年創業のアニメーション制作会社(公式サイト:https://www.production-ig.co.jp 、公式X:https://x.com/ProductionIG)
- サンエックス株式会社:東京都千代田区に本社を置くキャラクター企業(公式HP:https://www.san-x.co.jp/)
本記事はサンエックス株式会社の発表をもとに作成しています。

ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



