mofusandの新作ぬいぐるみが9月18日発売へ 森香澄出演の新CMも同日公開
東京都中央区に本社を置く株式会社グレイ・パーカー・サービスは、イラストレーター・ぢゅのが描く「mofusand」のアクセサリーぬいぐるみ「Kiramekko」の新商品「mofusand Kiramekko Fruity Kittens」を、2026年9月18日(金)より発売します。

発売に伴い、タレントや女優として活動する森香澄さんを起用した新CM「自認と他認の境界線」篇(15秒)が同日より東京・大阪・名古屋で放映されます。さらに、2026年9月21日(月)から9月27日(日)まで、東京・大阪・名古屋の計5か所のデジタルサイネージでCM連動クリエイティブが展開される予定です。



森香澄さん起用の新CMとデジタルサイネージ展開
新CM「自認と他認の境界線」篇では、街を歩く森香澄さんが周囲の「かわいい」という歓声を自分に向けられたものと受け止めるものの、実際にはショーウィンドウに並ぶ「mofusand Kiramekko Fruity Kittens」に向けられていたというストーリーが描かれます。にゃんこたちの姿に対抗心を燃やした森さんが威嚇する様子などを通じて、商品の魅力を表現しています。



また、2026年9月18日(金)以降には、楽屋での森さんの様子を描いた動画が「mofusand」公式イベント・グッズ情報アカウント「mofusandグッズ公式」や「Kiramekko」公式アカウント、「mofusandもふもふマーケット」公式などのSNSで順次公開されます。2026年9月21日(月)から掲出されるデジタルサイネージでは、商品映像とともに、にゃんこたちに対抗心を燃やす森さんの表情が放映されます。



撮影後のインタビューで森さんは、今回のCMについてコメディタッチでドラマ仕立ての面白い仕上がりになっていると感想を述べたほか、お気に入りのキャラクターとして黄色と青い目のコントラストが素敵な「パイナップルにゃん」を挙げています。
「mofusand Kiramekko Fruity Kittens」は、キラキラと輝く目を持つアクセサリーぬいぐるみ「Kiramekko」の特徴を活かし、「mofusand」のにゃんこたちがフルーツの着ぐるみを身にまとった全6種のデザインです。ラインナップは以下の通りです。
- イチゴにゃん
- チェリーにゃん
- パイナップルにゃん
- ブルーベリーにゃん
- ピーチにゃん
- バナナにゃん
本体サイズは約H130×W85×D80mmで、素材にはポリエステル、ABS、PMMA、PUが使用されています。価格は1個2,090円(税込)、全種類がコンプリートできるBOX(6個入)は12,540円(税込)です。単品販売はトレーディング仕様のランダム封入となっています。
販売チャネルと取り扱い店舗
オンラインストアでは、mofusand公式WEB SHOP「mofusandもふもふマーケット」にて2026年9月18日(金)午前11時より発売されます。
実店舗では、mofusand公式グッズショップ「mofusand もふもふストア」(常設店)および「mofusand もふもふストア出張所」(期間限定ショップ)をはじめ、キデイランド原宿店・大阪梅田店・京都四条河原町店・新宿店・名古屋パルコ店・池袋サンシャインシティ店やフューチャーシティ・ファボーレで開催される「mofusand POP UP SHOP」で販売されます。
そのほか、羽田空港 第1ターミナル 2F 出発ロビー HANEDA POPUP STOREの「GPSBOX&Kiramekko POPUP STORE」、mofusand公式コンセプト専門店「mofusand TOKYO」、アミュプラザ小倉の「mofusand×日比谷花壇 Collaboration Store in アミュプラザ小倉」、「LINE FRIENDS SQUARE SHIBUYA」でも取り扱われます。
株式会社グレイ・パーカー・サービス 会社概要
- 会社名:株式会社グレイ・パーカー・サービス
- 所在地:東京都中央区新川1−6−11 ニューリバータワー7F
- 代表取締役:石綿幸治
- 設立:2012年8月23日
- HP:https://grayparkaservice.com/
- 業務内容:雑貨等グッズの制作・販売、キャラクターデザイン制作、セールスプロモーション企画・制作、イベント企画・運営、公式通販サイト運営
本記事は株式会社グレイ・パーカー・サービスの発表をもとに作成。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



