カールスジュニアが月見メニュー計4品を2026年9月15日より期間限定展開へ
北海道札幌市に本社を置き、代表取締役社長を庄司 大が務める株式会社アレフが展開するハンバーガーショップ「カールスジュニア®」は、2026年9月15日(火)より、日本の風物詩である「月見」をテーマにした期間限定メニュー計4品の販売を開始します。アメリカンスタイルの月見ハンバーガーに加え、サイドメニューや秋の味覚を取り入れたデザートドリンクが揃います。販売期間は2026年10月14日までの予定で、カールスジュニア® 全3店舗で展開されます。


今回のフェアでは、看板商品の一つである「ウエスタンベーコンバーガー」をアレンジしたメニューが展開されます。

「月見ウエスタンベーコンバーガー」は、直火でじっくりと丁寧に焼き上げたオーストラリア産の牛肉を100%使用したパティに、濃厚なレッドチェダーチーズ、香ばしいベーコン、サクサクのオニオンリングフライを重ね、BBQソースで仕上げたハンバーガーです。半熟たまごとたまごサラダをトッピングし、卵のまろやかさと具材の食感を組み合わせたアメリカンスタイルの月見バーガーとなっています。


あわせて登場する「月見ウエスタンベーコンアンガスバーガー」は、オーストラリア産アンガス牛を100%使用したパティと、ほんのりとした甘味のあるリッチバンズを使用した一品です。とろりとした半熟たまごとたまごサラダを合わせ、レッドチェダーチーズ、ベーコン、オニオンリングフライ、ピクルスの塩味や食感をアクセントに加えています。
ハンバーガー以外のサイドメニューやドリンクにも、月見や秋の味覚をテーマにした商品がラインアップされています。
「月見チーズポテト」は、ホクホクでカリッとした食感のフレンチフライに、半熟たまごとたまごサラダをトッピングしたメニューです。半熟たまごの卵黄をからめたり、たまごサラダをディップしたりすることで、2種類の卵による味わいの変化が愉しめます。
「スイートポテトシェイク」は、種子島産の紫芋を使用したデザートドリンクです。紫芋のシロップとペーストをバニラシェイクに合わせることで、濃厚なさつまいもの風味を引き出しています。
カールスジュニア®は、1941年にカリフォルニア州アナハイムで誕生したハンバーガーショップです。パティはすべて直火焼きで、アメリカから輸入した専用の機械で焼き上げることで、ビーフパティの香ばしさと肉の旨味を引き出す仕立てとしています。
パティに使用されているオーストラリア産ビーフについて、同社は安全性や品質管理、トレーサビリティに関する制度が整備されたオーストラリアから調達することで、品質に配慮した商品を提供しているとしています。

フェアの概要および販売時の注意事項は以下の通りです。

- 販売期間:2026年9月15日(火)~2026年10月14日終了予定
- 販売店舗:カールスジュニア® 全3店舗


※販売期間・取扱商品は店舗により異なる場合があります。 ※数量限定のため、なくなり次第終了する場合があります。 ※やむを得ず販売を終了または内容を変更する場合があります。 ※地域、店舗によって価格が異なります。また一部店舗ではお取扱いのない商品がございます。 ※テイクアウト、宅配の可否は店舗によって異なります。

本記事は株式会社アレフの発表をもとに作成しています。
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