抹茶スイーツブランドMAMIDORIのマドレーヌが京都府ふるさと納税の返礼品に採用
オンライン抹茶スイーツブランド「MAMIDORI(マミドリ)」の「MAMIDORIマドレーヌ」が、京都府ふるさと納税の返礼品に採用されました。「MAMIDORI大福」に続く採用となります。


MAMIDORIマドレーヌは今年4月に販売を開始した商品で、京都府和束町で栽培された抹茶のみを使用している点が特徴です。2026年8月16日から行われた阪急うめだ本店でのイベントでは、10日間で合計11040個の商品を販売した実績があります。
今回採用されたMAMIDORIマドレーヌは、以下の3つのふるさと納税プラットフォームから寄付が可能です。
- ふるさとチョイス
3個入り:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/26000/7180627 6個入り:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/26000/7180628
- 楽天ふるさと納税:https://item.rakuten.co.jp/f260002-kyoto/260002_kyoto_mamidori03_oya/
- ふるなび
3個入り:https://furunavi.jp/product_detail.aspx?pid=2041929 6個入り:https://furunavi.jp/product_detail.aspx?pid=2041931

返礼品の概要は以下の通りです。
- 寄付金額:3個 9,000円※送料込、6個 15,000円※送料込
- 申込条件:何度も申し込み可
- 申込期日:通年
- 発送期日:一度に製造できる個数に限りがある人気のお品のため、発送までは最大3ヶ月とさせていただきますが、用意が出来次第発送させていただきます。
- 配送:冷凍便 、時間指定、別送
- 賞味期限:冷凍で1~2ヶ月、解凍後常温で2週間
- 保存方法:冷凍保存
- 内容物:3個or6個/箱
- 箱サイズ:19cm×12.9cm×4.6cm(6個)、19cm ×6.6cm×4.6cm(6個)
- 原材料名:ホワイトチョコレート、砂糖、卵、バター、小麦粉、生クリーム、抹茶、アーモンドパウダー、サラダ油、転化糖、蜂蜜、水あめ、ベーキングパウダー
- 特定原材料等:卵・乳・小麦・大豆・アーモンド
- 注意点:1歳未満の幼児には与えないでください。光に長時間当てると風味や色が落ちる場合があります。

商品の特徴と美味しいお召し上がり方
京都府産の高品質な抹茶を100%使用し、着色料不使用のチョココーティングや真緑色の生地、中に詰まった抹茶のガナッシュで構成されています。
商品は作りたてを冷凍した状態で発送されます。MAMIDORIでは食べる前に「1時間の常温解凍」を推奨しています。中のガナッシュの融点を低くしているため、常温に置くことでとろりとした食感になるほか、600Wのレンジで10秒弱温めることでフォンダンショコラのように溶け出す風味を楽しめます。
公式オンラインショップでの展開
公式オンラインショップでも随時購入が受け付けられています。9/21まで名古屋栄三越出店記念の少しだけお得なセットが販売されているほか、MAMIDORI大福とのセット商品なども展開されています。
- 公式Instagram:https://www.instagram.com/mamidori_kyoto/
- 公式オンラインショップ:https://mamidori-online.myshopify.com/
- 名古屋栄三越出店記念セット 商品ページ:https://mamidori-online.myshopify.com/products/mamidori-madeleine-set
- 初めてのMAMIDORIセット:https://mamidori-online.myshopify.com/products/mamidori-main-set
- MAMIDORIマドレーヌ:https://mamidori-online.myshopify.com/products/mamidori-madeleine
- MAMIDORI大福:https://mamidori-online.myshopify.com/products/mamidoridaihuku
- 総合監修・運営「まっちゃらばー」:https://www.instagram.com/maccha_lover/

本記事はMAMIDORIの発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



