松坂屋上野店、おうちで楽しむ秋ごはん特集を9/9(水)から開催へ
松坂屋上野店では、9/9(水)から9/23(水・祝)まで、「おうちで楽しむ秋ごはん」特集を開催します。期間中は、秋の味覚を味わえる弁当や総菜を取りそろえるほか、グローサリー売場店長が薦める調味料の特集を初めて実施します。日々の献立がマンネリ化しやすい季節に向けて、個性派調味料と秋の味覚の組み合わせなどが提案されます。


秋の食材を取り入れた弁当



実りの季節に合わせた弁当として、海鮮やきのこなどの旬の食材を使用した各種商品が販売されます。



- 〈北辰鮨〉秋の海鮮親子弁当(1食)1,580円
- 〈eashion(イーション)〉秋満載!豆腐バーグ御膳~紅鮭ますいくらごはん~(1食)1,190円
- 〈梅の花〉豆腐しゅうまい弁当(きのこご飯)秋(1食)1,252円
- 〈日本料理 なだ万〉季節御膳「秋のおとずれ」(1食)1,998円 ※10/15(木)まで
- 〈まつおか〉まいたけご飯二段弁当(1食)1,398円 ※各日30食限り
- 〈有職〉小さな秋のばら散し(1食)1,620円
- 〈たごさく〉国産きのこと栗おこわ(200g)690円
- 〈新潟ゆのたに心亭〉さんまごはん(1個)320円


旬の味覚を食卓に運ぶおかず
食卓の一品となるおかずには、さんまや舞茸、ナスなどを用いた総菜が並びます。
- 〈魚味撰〉さんま塩焼き(1尾)756円 ※なくなり次第終了
- 〈佃浅〉揚げナス×コク旨肉みそ(100g)496円 ※各日10パック限り
- 〈RF1〉帆立と揚げ舞茸のサラダ ポン酢バターソース(100g)844円
- 〈銀座アスター〉秋のきのこと海老のビーフン(1食)1,296円
地下1階グローサリー売場では、調味料をこよなく愛する店長が選んだ個性派調味料が紹介されます。秋の食材と合わせることで、料理を引き立てたり食感や風味の変化を楽しんだりできる商品がそろっています。
料理をより引き立てる調味料として、日東産業 鰹節ドレッシング(1本・486円、焼きなすやほうれん草のおひたし向け)、長池昆布 ぽん酢(1本・972円、松茸の土瓶蒸しや湯豆腐向け)、創味 聖護院かぶらのもみじおろしぽん酢(1本・852円、秋刀魚の塩焼きや湯葉刺し向け)などが挙げられています。
具材感を楽しめるものとしては、加越食品 おろしだれ(1本・734円、きのこハンバーグや秋鮭のムニエル向け)、やすもと醤油 くんせいナッツドレッシング(1本・486円、カマンベールチーズやさつまいものサラダ向け)、アジア食品 生たまねぎドレッシング(1本・702円、秋鮭のカルパッチョや柿と生ハムのサラダ向け)が提案されています。
また、いつもと違う味わいを楽しめる調味料として、白トリュフの香りが広がるゴールデンマスタード ゴールド(1本・1,814円、ローストビーフやたまごサンド向け)、スパイスが利いた桃華楽堂 百鬼ドレッシング(1本・864円、ローストポークやかぼちゃのサラダ向け)、ミモナ 金のほりにし(1本・1,589円、焼しいたけやきのこのパスタ向け)も販売されます。
※価格は全て税込です。 特設ページ:https://www.matsuzakaya.co.jp/ueno/topics/260909_aki_gohan.html
本記事は松坂屋上野店の発表をもとに作成しました。
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