博多中華そば 幸ノ助、9月5日に3周年感謝祭を開催 中華そばを500円で提供へ
株式会社ウインズジャパンホールディングスがプロデュースし、株式会社やったらできたが運営する「博多中華そば 幸ノ助」は、2026年9月に開業3周年を迎えます。これに合わせて、2026年9月5日に住吉本店と渡辺通店の2店舗で「3周年感謝祭」が開催されます。当日は看板メニューの特別価格での提供や、記念ステッカーの配布が実施される予定です。
看板メニューの「中華そば」を1杯500円で提供
感謝祭当日は、看板メニューである「中華そば」が終日1杯500円(税込)で提供されます。商品はなくなり次第終了となります。

なお、当日はトッピング付き「中華そば」の販売は行われませんが、トッピングの追加注文は別途可能です。また、「淡麗旨塩中華そば」および各種セットメニューについては通常価格での販売となります。
麺類が何度でも100円引きになる記念ステッカーを先着配布



各店舗では、3周年を記念した限定デザインステッカーが先着200名(住吉本店200枚、渡辺通店200枚)に配布されます。


このステッカーを提示すると、2026年12月31日まで麺類を何度でも100円引きで利用できます。ステッカーは各店予定枚数に達し次第配布終了となり、紛失や破損による再発行、他の割引・キャンペーンとの併用はできません。

運営会社である株式会社やったらできたの代表取締役社長である吉田祐三氏は、3周年の節目を迎えたことに対し、来店客や従業員、博多一幸舎での修行時代からの仲間や関係者への感謝を述べた上で、「これからも4年、5年、そして10年と、長く皆様に愛していただけるブランドへと成長していけるよう、一杯一杯に責任と想いを込めて取り組んでまいります」とコメントしています。

「博多中華そば 幸ノ助」は、漆黒のスープが特徴の中華そば専門店です。スープのタレには福岡で創業120余年の老舗「ヤマタカ醤油」の熟成発酵醤油を使用し、店内で独自熟成を重ねています。スープは鶏ガラと豚をベースに炊き上げ、麺には製麺所「製麺屋慶史」の特注中太ストレート麺を採用しています。卓上調味料として「おろしにんにく」「おろししょうが」のほか、粗挽き唐辛子や豆板醤などを独自ブレンドしたオリジナルの「特製旨辛味噌」が用意されています。
感謝祭の対象店舗および企業情報は以下の通りです。
店舗情報
- 博多中華そば 幸ノ助 住吉本店:福岡県福岡市博多区住吉2-4-7 レジデンス博多102(席数15席)
- 博多中華そば 幸ノ助 渡辺通店:福岡県福岡市中央区高砂1-8-1(席数10席)
企業概要
- 運営会社:株式会社やったらできた(代表取締役社長:吉田 祐三、所在地:福岡県福岡市博多区博多駅東2-4-30)
- プロデュース:株式会社ウインズジャパンホールディングス(代表取締役社長:吉村 幸助、所在地:福岡県福岡市博多区博多駅東2-4-30 いわきビル101)
本記事は株式会社ウインズジャパンホールディングスの発表をもとに作成しています。


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