炭火焼鳥 塚田農場が首都圏各店でハイボールフェアを9月1日より開催へ
株式会社エー・ピーホールディングスは、首都圏で運営する「炭火焼鳥 塚田農場」の各店舗において、2026年9月1日よりハイボールフェアを実施します。トリスウイスキーを使用した多彩なハイボールに加え、相性を考慮した限定フードメニューを展開します。また、9月8日からは秋の宴会プランの提供も開始される予定です。





今回のフェアでは、スタンダードな「トリスハイボール」(190円、税別)をはじめ、コーラ、ジンジャーエール、ポップコーン、日向夏、みかんのフレーバーや、メーカーズマークハイボールなどがラインナップされます。




ハイボールに合わせて提供されるフードメニューには、濃厚な卵「塚だま」のタルタルソースとスパイシーソースを合わせた「辛!ザクザクチキン~塚だまタルタルのせ~」(980円、税別)や、店舗で焼き上げる「自家製親鳥ベーコンのビスマルク」(1,280円、税別)が用意されます。このほか、「とろける赤茄子カルパッチョ~バルサミコ仕立て~」(780円、税別)、「牡蠣のイカゴロ鉄板ねぎ焼き」(980円、税別)、「ハイボールが旨くなるタコから」(730円、税別)なども揃います。

なお、店舗によって実施内容や価格が異なる場合があり、仕入れ状況や時期により掲載内容が変更になる場合があります。また、鶏料理には調理方法や味わいのバランスに応じて地鶏・銘柄鶏・若鶏が使用されています。
9月8日からは2時間飲み放題付きの秋の宴会プランも開始
9月8日からは「秋の宴会プラン」がスタートします。提供されるコースはすべて2時間飲み放題付きで、以下の内容となっています。
- 秋の炭塚堪能プラン:1人5,500円(税込)
- 贅沢和牛ステーキプラン:1人6,000円(税込)
- 鶏屋の水炊きプラン:1人5,000円(税込)
炭火焼鳥 塚田農場のブランド概要
「炭火焼鳥 塚田農場」は、看板商品である地鶏の炭火焼を中心に、焼鳥に特化したブランドとして2022年に誕生しました。炭火で焼き上げる本格的な焼鳥や各地の旬の食材を取り入れたメニューを提供しており、現在は東京、埼玉、神奈川、大阪で10店舗を展開しています。
運営会社である株式会社エー・ピーホールディングス(本社:東京都豊島区、代表取締役会長 兼 社長:米山久)は、居酒屋業態のほか専門業態など40ブランド以上の飲食店を国内外で運営するほか、中食事業や食鳥・鮮魚の加工・流通業を手がけています。
本記事は株式会社エー・ピーホールディングスの発表をもとに作成
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



