植田園の霧ト晴レが3種の林檎フレーバーティーを2026年11月4日より限定発売へ
株式会社 植田園が運営するフレーバーティーブランド「森から届くフレーバーティー『霧ト晴レ』 from Kawane」は、2026年11月4日(水)より3種類の林檎フレーバーティーを季節・数量限定で発売します。静岡・川根の自社工場で製造され、オンラインショップ(EC)限定で取り扱われます。
商品はそれぞれ異なるお茶と林檎の香りを組み合わせ、焼き林檎、キャラメルブリュレ、アップルパイをイメージしたラインナップとなっています。

3種類の林檎フレーバーティーが登場

今回登場するのは、お茶と林檎の異なる組み合わせが特徴の3商品です。いずれも季節・数量限定で、なくなり次第販売終了となります。
「りんごの金色ほうじ茶」は、香ばしいほうじ茶にみずみずしい蜜りんごの香りを合わせた商品です。焙煎香とりんごの香りにより焼き林檎のような味わいとなっており、食後や和菓子とのお茶の時間にも適しています。

「林檎のキャラメルブリュレ」は、焦がしキャラメルのほろ苦さと焼きりんごの甘酸っぱい香りが特徴で、ミルクを加えることでまろやかなデザートティーとしても味わえます。
「林檎とシナモンのチャイ」は、芳醇な林檎とシナモンが香るアップルパイを思わせる仕様です。カップにティーバッグを入れ、お湯と牛乳を注いで電子レンジで温めることで、手軽にチャイを作ることができます。
気分や用途に合わせて選べる8通りの作り方
『霧ト晴レ』のフレーバーティーは、商品に合わせて6〜8通りの飲み方が用意されています。お湯を注ぐ基本的な淹れ方のほか、ミルクを加える方法、水出し、マイボトル向けなど、気分や用途に応じた抽出が可能です。
各商品に対応する作り方はパッケージ裏面などに記載されているほか、公式オンラインショップでは「8つの美味しい作り方」として動画でも紹介されています。
商品および販売概要
- 発売日:2026年11月4日(水)
- 商品名:りんごの金色ほうじ茶、林檎のキャラメルブリュレ、林檎とシナモンのチャイ
- 内容量:各商品 ティーバッグ4個入
- 価格:各324円(税込)
- 販売期間:2026年11月4日(水)~数量限定(※各商品なくなり次第、販売終了)
- 販売方法:オンラインショップ(EC)限定
- 公式オンラインショップ:https://kiritohare.jp/

株式会社 植田園について
株式会社 植田園は、代表取締役を植田 一秀が務め、静岡県島田市川根町身成3131に拠点を置く企業です。「森から届くフレーバーティー『霧ト晴レ』 from Kawane」を運営し、静岡・川根の自社工場で製造したティーバッグ製品を、公式オンラインショップを通じて工場から利用客へ直送しています。ブランドではノンカフェインの「霧」とカフェインを含む「晴レ」を展開しています。
本記事は株式会社 植田園の発表をもとに作成しました。
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