琉球ゴールデンキングスのゴーディーが沖縄県内の児童館などを訪問
プロバスケットボールチームの琉球ゴールデンキングスにおいて、マスコットキャラクターのゴーディーがハロウィンシーズンに合わせて沖縄県内の児童館や商業施設などを訪問しました。10月中にホームタウンである沖縄市をはじめ各地のイベントへ参加し、子どもたちや地域住民との交流を行いました。
ゴーディーはハロウィンの仮装姿で各会場に登場し、仮装をした子どもたちや家族連れとふれあいました。
会場では、ゴーディーに関する◯×クイズが実施されたほか、「トリック・オア・トリート」の合言葉でお菓子を配るなど、ハロウィンならではの企画を通じて地域住民と楽しい時間を過ごしました。
10月中に訪問した施設一覧
今回の取り組みにおいてゴーディーが訪問した日程と施設は以下の通りです。
- 10月23日(金) 沖縄市福祉文化プラザ児童センター(沖縄市)
- 10月26日(月) きたみ児童館(沖縄市)
- 10月27日(火) 桃山公園内体験学習施設やまっち(沖縄市)
- 10月29日(木) 沖縄市福祉文化プラザ児童センター(沖縄市)
- 10月30日(金) カフーナ旭橋(那覇市)
- 10月31日(土) 浦添市立宮城ヶ原児童センター(浦添市)
地域活動「おおきなわ」の継続




沖縄バスケットボール株式会社グループ一同は、今後も地域との交流を大切にしながら、沖縄に根ざした活動を継続していく姿勢を示しています。
キングスでは「おおきなわ」の活動の一環として、あいさつ運動や地域美化活動、地域との交流活動などを実施しています。今後も沖縄で「大きな輪」を作っていけるよう球団一同で取り組んでいくとしており、特設サイト(https://goldenkings.jp/csr/top/)にて活動に関する相談や問い合わせを受け付けています。
本記事は沖縄バスケットボール株式会社の発表をもとに作成
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



